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貯金のため義母と同居へ
マイホームを買うための資金を貯めるために義母との同居を提案されたフォロワーさん。乗り気ではなかったものの、期間限定ならば…と同居を受け入れることに。いざ同居が始まると自分の家事の負担が減り、想像以上に快適な日々だったそう。同居で苦労する人もいるなか、生活リズムが違うこともあり家の中で顔を合わせる時間がそれほど長くないというのも良かったのかもしれませんね。
しかし、ある時フォロワーさんの大事なカバンが見当たらなくなってしまいます。クローゼットにはなく、段ボールの中にもなく突然なくなってしまったカバン。引越しのタイミングで場所がわからなくなっただけならいいですが、どこにもないというのは気になりますよね…。
義母が犯人?でも、関係が悪くなるのが怖くて聞けない…
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カバンがなくなった後も化粧水の減りが早かったりと気になることがいくつもあったというフォロワーさん。義母が怪しいと思いながらももちろん直接聞くことはできず、家事の面でもかなり助けられていたことから話をすることはできなかったそう。しかし、次第に神経質になっていったフォロワーさんは仕事から帰るなり部屋をチェックするように…。一度気になりだすとこういうことはとことん気になってしまいますよね。
犯人が夫ではないということはわかっていたため、考えられるのは義母のみ。部屋には入らないというルールを破り勝手に物を使っている義母をどうしたらいのか…同居している嫁という立場では難しいところですよね。
ハッキリわかった夫との認識の違い
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とりあえず夫に相談することにしたフォロワーさんは「大切な話がある」と昼休みに夫を呼び出し、これまでのことを話したのでした。しかし夫の反応は「そんなことか!」とあっけらかんとしており、深刻に受け取ってくれませんでした。むしろ「化粧品ぐらい使わせてあげればいいじゃん」とまるでフォロワーさんの心が小さいかのように話したのです。
夫にとっては自分の母親でこういった干渉は当たり前なのかもしれませんが、フォロワーさんからすれば義母というだけで他人ですよね。それなのに家族を強調されてもフォロワーさんは納得できなくて当然だと思います。家族ならルールを破ってもいいのか、勝手に人の物を使ってもいいのか…夫はあまりにもフォロワーさんへの配慮がなく能天気に思えますよね。フォロワーさんも夫の考えが怖いと感じているようで、2人の認識に大きなズレがあることがわかります。せめて夫には妻の味方でいてほしいものですが…そこまで求めるのは難しいのでしょうか。フォロワーさんはこのまま我慢する日々を続けるのか、話の続きが気になりますね。










