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7歳にして人生の「真理」に到達……!?
「お風呂に入るまでが面倒くさいけれど、いざ入ってみると気持ちよすぎて出たくなくなる」……。大人なら誰しもが日々感じているこの現象。なんと、わずか7歳にしてこの“人生の真理”を完璧に言語化してしまった男の子が話題になっています。お母さんも思わず納得してしまった、湯船での可愛い呟きがこちら。
湯船につかった7歳次男が「あのさ…お風呂にはいるまではお風呂やだって思ってるのに、お風呂にはいるとずっとはいっていたい気持ちになるんだよね…」と、7歳にしてもう真理に到達してた。 ※1
入る前のあの何とも言えない億劫さと、入った後の「ずっとこうしていたい」という幸福感。この2つの感情の矛盾を、7歳にして身をもって理解し言葉にできるなんて、すでに大人の階段をかなり上っているかのようです。お風呂の中だからこそポロッと出た深すぎる本音に、思わず共感の笑みがこぼれてしまいますね。
この投稿には「人類みんなそう」「間のだるいヤツ全部飛ばしたいなぁと思ったりします。」といったリプライがついていました。子どもの素直で鋭い気づきに、多くの大人が深く頷かされる素敵な投稿でした。
おたま@男子三児の母(@otamashiratama)さんのX
※本記事の作成にはAIを使用しています。










