孫のはずなのに…
遺伝の破壊力とLINEアイコンが生んだ思わぬ勘違いエピソードが話題です。
実母、私の息子をラインのアイコンにしているのだが、それが私の弟の幼少期に瓜二つすぎて、孫ができたことを知らない友達や親戚たちから二十代後半になった自分の息子の幼少期の写真を今更ラインのアイコンにしている痛親扱いされてんの面白すぎる ※1
なんとゆきちさんの息子さんは、弟さんの幼少期に瓜二つだったそうです。つまり、お母さんから見ると「かわいい孫の写真をアイコンにしてる」だけなんですが、孫の存在を知らない友人や親戚からすると、「え!なんで今さら息子の幼少期の写真を…?」という見え方になってしまうのですね。
結果、まるで急に息子ラブ全開になった痛親ムーブみたいに見えてしまったらしいです。でも本人は純粋に孫自慢してるだけというのがまた愉快ですよね。
この投稿には「それ勘違いされるの地味におもろいな 事情知らん人からしたらそりゃそう見えるわ」「遺伝の力とは不思議で面白いですね。」といったリプライがついていました。遺伝子の不思議と、家族だからこそ起きる勘違いに思わず笑ってしまうエピソードでした。










