小5の息子が一緒に出かけてくれないことを「フラれた」という義母
小5息子、昔に比べると一緒に出掛ける機会が少なくなりました🌀
この話を聞いた義母が、フラれちゃうんだねー!と言ってきて、最近〇〇くんにフラれちゃうらしいよ!と親戚に言いふらしてるんですが、私はフラれたとか感じた事がなく…
義母のフラれたという言い方が気持ち悪いと思うのですが、みなさんどう思いますか?😂
もともと義母嫌いなんで、逆に今後何か誘われても息子が行きたくないみたいです、フラれちゃいました😫また次の機会にお願いしますとか
投稿者さんは、小学5年生の息子が以前ほど一緒に外出してくれなくなったと感じ、そのことを義母に話しました。すると義母から「フラれた」と言われ、さらに親戚にまで言いふらされてしまいます。
投稿者さん自身は息子に「フラれた」という感覚がないため、義母の言葉えらびに気持ちわるさを抱いている様子。「不快感を覚えるのは自分だけなのだろうか」と疑問に感じています。
義母の言葉にさまざまな意見が
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられました。
全然着いてこなくなりますよね!
我が家もそうです!習い事か友達と遊ぶか家でゲーム、本読むかのどれかです🫠
その言い方はちょっと気持ち悪いです😇
身内が言ってたらなんなんその言い方って注意しちゃいますね😕😕
甥っ子に対して「フラれる」という言葉を使った経験があるという方は、「義母の言動に違和感を覚えない」という意見がありました。
投稿者さんが不快に感じたのは、「親子の関係性」において、その表現を使われたからかもしれませんね。何気ない一言であっても、相手や状況によっては受け手に悪印象を与えてしまうものです。
一方で、投稿者さんと同じく「その言い方は気持ちわるい」と共感する声もありました。この方も小学5年生の息子を育てる親であるため、身内に「息子にフラれた」と表現されることへの違和感にうなずけたのでしょう。
今後も義母の発言にモヤモヤする機会はあるかもしれませんが、「感覚がちがう」と受けながすことで、すこしでもストレスがへるといいですね。










