ママ友宅のおもちゃをこわしてしまい、弁償を考えている
子どもがママ友の家のおもちゃの一部を壊したはなしです。
そのママ友のお家には
2週間に一回ほど遊びにいかせてもらいます
いつもお世話になっていて、
ママ友はかなりフレンドリーで優しい方です
今日も遊びにいかせてもらっていて、
1歳の子が滑り台を滑った勢いで
足がお店屋さんごっこのカウンター(プラスチック)に当たってしまい
一部がとれてしまいました。使えないわけではないですが、
直すことはできませんでした写真の赤の丸の部分がとれてしまいました。
片方はついていて、片方はとれたので不安定な状態です。
平謝りしたのですが、
帰ってきてもう一度いまから謝罪のラインをしようとおもいます。
みなさんなら弁償されますか。もちろんこちらが悪いので弁償したいですし、弁償します
とお伝えしようと思うのですが、断られる可能性もあるな、、と思っています。その場合どうされますか(jAmazonで同じものがあるのですが、小さなおもちゃではないので
簡単持っていけるわけではなく、弁償を断られたとして、勝手に同じもの買ったら
今使ってるものを捨てたり置いておいたりすることも考えると、、、どうするべきかとても悩んでいます。
ママ友の家で、1歳の子どもがおもちゃをこわしてしまったそう。アクシデントだったものの、投稿者さんは申し訳ない気持ちでいっぱいに。
その場ですぐにあやまったのですが、家に帰っても気持ちがおさまらず、もう一度ラインで謝罪の連絡をいれようと思いました。こわれたおもちゃについては、弁償をする気持ちでいる投稿者さん。しかし、弁償するとなると、サイズが大きいので勝手に同じものを購入してもいいものかとなやんでいます。もしかして、相手に弁償をことわられるかも…。こんなとき、どうすればいいのか知りたいといいます。
おもちゃの弁償についてさまざまな意見が
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられました。
おもちゃの弁償には、「同じ金額のギフト券を用意する」という声がありました。物だとサイズや好みの問題がありますが、ギフト券なら相手の負担になりにくく、受け取ってもらいやすいでしょう。
一方、「謝罪と弁償の気持ちだけで十分」「気にしない」という意見もあり、誠意を示すこと自体が何より大切だという意見も。たとえ相手に辞退されても、わたすものを事前に用意しておけば自分の気持ちもおちつきますよね。
形にこだわらず、誠意を伝えることで、今後も良好な関係を築いていけるのではないでしょうか。










