©yukita_1110
【1話から読む】なぜ私だけ…?プロ撮影なのに「パスポート申請」を弾かれた”まさかの理由”
写真を撮影してから数日後、パスポートセンターへ行った ユキミさん。申請書類のサイズが合わず、書き直すことになってしまいました。一方、問題の写真は…。
©yukita_1110
©yukita_1110
数日後、ユキミさんは申請書類を持ってパスポートセンターへ向かいました。
©yukita_1110
©yukita_1110
申請書を家庭用プリンターで印刷したところ、規定サイズから1mmずれていたため、書き直すことになってしまいました。
©yukita_1110
必要書類を持ってパスポートセンターをおとずれた、ユキミさん。しかし、書類のサイズが規定と異なっていたため、書き直すことになりました。
心配していた写真は、息子のきったんは問題ありませんでしたが、ユキミさんの写真は受理がむずかしいようです。やはり、写真屋さんの指摘していた、「耳」に問題がありそうですね。
🔴【続きを読む】やっぱり撮り直しに…絶望の私を救った友人の「意外すぎる解決策」|パスポートが私を拒んだ日
パスポート取得で失敗しないためには?
©yukita_1110
©yukita_1110
ユキミさんは、子どもと一緒に香港ディズニーへ行くため、パスポートを申請することにしました。早速、近所の写真屋で子どもの写真を撮影してもらいます。翌日、自分の写真を撮ってもらうためにお店に行くと、なぜか店員さんたちの表情がくもっていました。
撮影が始まると、「パスポート写真は最近とてもきびしくなっています」と説明を受けた、ユキミさん。実は、ユキミさんの明るい髪色や脱色した眉毛などが、パスポート写真の規定に引っかかりやすかったのです。
なんとか撮影をおえ、パスポートセンターへと向かったユキミさん。しかし、担当者から書類と写真の不備を指摘されます。結局、写真も撮り直すことに…。
その後、海外旅行にくわしい友人からアドバイスをもらい、証明写真機で撮り直します。ぶじに受理され、パスポートを取得することができました!
写真屋さんにおねがいしても、髪型やメイクなどの個人の状況によっては取り直しが必要になることがあります。特に、パスポートのように、申請条件がこまかく決められているものは、公式の情報を事前にしっかり確認しておくことが大切ですね。
🔴【1話から読む】なぜ私だけ…?プロ撮影なのに「パスポート申請」を弾かれた”まさかの理由”
🔴【今話題の漫画を読む】「ママになったら私の人生終了?」"母親像"に縛られていた彼女を変えた、驚きの行動|初めてのワンオペ海外子連れ旅










