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夜泣き2日続きの末に夫へ頼んだら…返ってきた"例え"とは
まあ、これはひと揉めして仲直りしたのですが…その際
夫に
「期限が決まってる仕事を部下に間に合わないと言われた気分だったよ😀」と言われました。
夫は、無意識に例えが、いつも私が部下の位置。
なぜ、、、
2日間ほぼ眠れない状態でサポートをお願いした投稿者さん。仲直りはできたものの、夫が何気なく口にした「部下」という例えに、夫婦間の認識のズレを感じて複雑な気持ちになってしまった様子です。
ママたちから届いた共感の声
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。夫の発言に思わず「それは違う!」とツッコみたくなったママたちから、数多くのコメントが集まっています。
相手が無意識にとった言動だとしても、受け取る側には確かな違和感が残ることがあります。自分の感覚を「おかしくない」と認めてもらえるだけで、少し気持ちが楽になることもあるでしょう。
他には、夫が最初に言った言葉をそのまま返してみては、という意見も。夫婦間で立場の認識が合っていないと感じたとき、言葉にして伝えてみることが大切なのかもしれません。
最後には、ユーモアで乗り越えようという声も届いていました。しんどい状況の中でも、笑えるコメントに救われる瞬間があるのも、ママリならではの温かさかもしれません。
夫婦間の「対等なパートナー」という認識が鍵
パートナーに助けを求めたあと、無事に仲直りできたという投稿者さん。
ただ、ふとしたときに「部下」という言葉が出てくると、対等ではないような気がして、どうしてもモヤモヤしてしまうものですよね。
長い育児生活、「あんな風に言われると悲しかったな」「私はこう感じたよ」と、素直な気持ちを少しずつ伝え合っていくことが、またお互いの歩み寄りにつながりそうですね。ふたりにとって心地よい関係を、ゆっくりと作っていけたらいいですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










