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義実家帰省中に感じた義母の言動へのモヤモヤ
義母の発言や態度は受け流せますか?
・結婚9年目、顔合わせの段階から私のこと気に入らないのか話しかけても毎回キャッチボールはほぼなく質疑応答。
・その数少ない会話や質疑応答で目が合うのは2割程度でほぼ目が合わない
・帰省中は私たちの食事も作ってくれるのですが、これ食べられる? これ好き? スープは飲む? 他に何か食べる? とか聞くのは私には一切なく、夫と子供たちだけ。 しかもニコニコで。 私がいるとトーンもテンションも最大レベルで低下
・私にはほとんど話しかけない、夫や子供たちには食事の場面同様テンション、トーンがわかりやすく上がってる
が基本です。
今回の帰省でも上記は当たり前です。
あと、わざわざなんでその言葉を選ぶの?という言葉選び。
例えば昨日は私側の身内とその子供と私と子供たちで1年ぶりにお昼から20時頃まで遊ぶ約束があり、義母側の義祖母に会った帰りに夫に送ってもらいました。そのまま向かったので義母も同乗していたのですが久しぶりに義母に話しかけられました。
今日は夜ご飯まで食べてくるの?と聞かれたのではい!答えたら
はぁーじゃあご飯作らなくてすむ!と私含めて子供たちにも言っていました。
言いたい事はとても理解できます。毎日作ってくれて感謝はしているのですが、
せめて子供たちだけにでも美味しいのたくさん食べてきてね。とかなんか他にも言い方ありません?
以前は食事作ってくれる時に何か手伝いますか?と聞いて
義母の作るおかずなどを手伝っていましたが、作った事ないものばかりでどんな風にやればいいか聞くと一度や二度で、もういいから皿と箸出して。と呆れたように言われたり
一度の質問でも怒ったように返されるのでもうキッチンに立つのはやめました。
夫も帰省時は私に一切の負担はかけさせないスタンスでいるのですが義母に対して何か言うとかはありません。
私と義母の間に入って大変だと思いますが基本どっちにも良い顔。
なんで義母はそういう発言をするの?と夫に腹立って聞くと、あの人の言った事は聞くな、流して。とだけ。
夫もわざわざなんでその言い回しなの?っていうの結構あってそれをぶつけるのですが親子揃ってわざわざ人に罪悪感を与えるような言い方するのは遺伝子レベルなのかと。
そんなこんなで5泊終了しましたが
本当にストレスフルで。
話それましたが、こういうのはスルーできますか⁇
結婚9年目にして、義母との関係に今も距離を感じているという投稿者。帰省中のちょっとした言葉のひとつひとつが積み重なり、「どうしたらうまく受け流せるんだろう」という問いに至った気持ちは、同じような経験をしたことがある方にとって他人事ではないかもしれません。
同じ経験を持つ人たちからのアドバイス
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。帰省日数や関わり方の見直しを提案するコメントが多く集まっています。
帰省スタイル自体を変えるという発想の転換は、ストレスを減らす現実的な手段のひとつです。「全員で」「同じ日数で」に固執しないことで、気持ちが少し楽になるケースもあるかもしれません。
また、「仲良くする」という目標自体を手放し、「いかにストレスを溜めないか」に軸を移すという視点も寄せられていました。関係改善が難しいと感じたとき、向き合い方のゴールを変えることが自分を守ることにもつながります。
そもそも旦那さんも義母にも良い顔するのおかしいかなと思います。
味方しないなら帰らないですね
他には、夫婦間の役割分担として「帰省に自分が参加するかどうか」の判断権を持つことも一つの選択肢、という声も。夫がどちらにも良い顔をする状況については、そこに対して不満を感じることも自然なことといえます。ただ、夫の立場や背景も含めて、夫婦でじっくり話し合える場を作ることが、長い目で見た解決の糸口になるかもしれません。
帰省スタイルや気持ちの向け方を見直すことも選択肢のひとつ
義母との関係に長く悩んでいると、毎回の帰省がどうしても重荷になってしまうこともありますよね。
ママたちからの声にもありましたが、「8泊という日数そのものを少し短くしてみる」というのも、現状を変えるひとつのきっかけになりそうです。無理に関係を良くしようと頑張りすぎるより、顔を合わせる時間を少し減らしてみるだけでも、ママの心にふっとゆとりが生まれるかもしれません。
義母の言葉に傷ついていることや、「間に入ってほしいな」という素直な気持ちは、パートナーに少しずつ共有していけたらいいですよね。「聞き流して」だけではどうしてもやり過ごせないしんどさを、ふたりで一緒に受け止めていけると、気持ちの負担もスッと軽くなっていきそうです。










