子どもの体調が少し気になるだけで仕事を休んでしまう…これって甘え?
子供が咳してるとかいつもより機嫌悪いとかで心配ですぐ休んじゃいます。
職場もママばかりで、みんな結構休むので何も言われません。
独身の時は何があっても這ってでも仕事行ってたのに、子供できてからなんか色々弱くなってしまいました😅
「咳をしている」「いつもより機嫌が悪い」—そんな小さな変化でも、親として放っておけないのは自然なこと。休める環境があるのに、なぜか後ろめたさを感じてしまうというジレンマに、共感するママも多いのではないでしょうか。
同じ気持ちのママたちから共感の声が続々
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。子どもの体調優先で休むことへの共感や、「弱くなったんじゃない」という温かいメッセージが多く集まっていました。
看護休暇は、子どもの体調不良時にしっかり使うための制度です。「すぐ休む」ではなく「制度を正しく活用している」と捉えると、少し気持ちが楽になりそうですね。
「弱くなった」のではなく「子どものことを真剣に考えられるようになった」という視点は、ハッとさせられますよね。環境に恵まれていることも、ポジティブに受け取ってよいポイントかもしれません。
明らかに熱があったり明らかに異変があるのに無理矢理預けて菌をばら撒く家庭もありますしね😂
お子さんとしても調子悪い時にママが近くにいてくれる安心感ってすごく大きいと思います💕☺️
無理をして預けることで、ほかの子どもや保育者に感染が広がるリスクもあります。子どもの側から見ても、体調が優れないときにそばにいてもらえることは大きな安心感につながります。「休める環境」を活かすことは、周囲への思いやりにもなるのかもしれません。
「弱くなった」のではなく、子どもを守れる親になった証かもしれない
お子さんの体調の変化に気づき、無理せず休める環境に頼ることは、お子さんの安心を第一に考えたからこその選択ですよね。
お休みをもらうことに少し気が引けてしまうこともあるかもしれませんが、ママ自身もお子さんも、無理なく心穏やかに過ごせる働き方を、少しずつ見つけていけると安心ですね。










