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近くに住む側だけが実家の全てを担う…感じる不公平と限界
墓の掃除を、毎年日にちと時間が決まっていて檀家さんが集まって掃除をします。ここ数年両親が高齢で掃除ができないため、私と私の夫が代わりに掃除に行っています。私には兄がいますが、遠方に住んでいます。
同じ市内のため私たちの方が近いですが、兄は遠方や用事を都合に来ません。毎年おかしいと思っているので、今年こそ父親から兄に墓掃除に行くように伝えてもらいました。兄が行けなくて、私たちがお願いされるならまだわかりますがそれもなく私たちがやるのが当たり前になっています。兄は古いお墓なので墓の場所さえ知りません。
毎年ある日も決まっているのだから正直来いよ思います。父親は嫁に行った私と旦那にいつも頼んできます。だんだん腹が立ってきてもう我慢の限界です。今年は来て欲しいとキツく言ったらヤケクソのように忙しいから行くとしたら夜中に家を出て、その日のうちに帰ると言い出しました。はっきり言って行く気がないと言う意味だと思います。行けないなら行けないでも私たちにせめてお願いお礼配慮が欲しいです。
実家のことなにもしない兄に爆発しそうです。
庭も広いため庭仕事も全て私がやっています。盆までに父親から庭の除草を頼まれていますがこの高温の中できません。でも私がやるしかありません。
兄は何でも私がやると思っています。それに対して気にかけることもなく当たり前になっています。許せません。兄に何と言えば良いでしょうか。
炎天下での庭仕事や毎年の墓掃除など、自分たちばかりが負担を背負っていると、体力も気力も削られてしまいますよね。「近くにいるから」と当たり前のように任されてしまう現状に、周りのママたちはどのようにコメントしているのでしょうか。
「業者に外注する」「あえてやらない」ママたちの打開策
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。状況の解決策や考え方の見直しを提案するコメントが集まりました。
兄に何か言ったところで、来るようにならなそうな気がしちゃいますね、、😓
自分の両親に、これだけ墓のことや実家のことを嫁いだのにやってるんだから、遺産相続は兄と折半ではなく自分にという遺言書いといて!と依頼しておくか。
あと!あまりにお一人で負担になっているのならば、墓を続けていくのかどうかも話し合うのが良いかもしれないですね...
感謝なく当たり前にされることへの共感とともに、現実的な提案が届きました。遺産相続への言及は一つの視点であり、長年の貢献が形として残る仕組みを親と話し合うことも選択肢になり得ます。また、墓じまいや継承の問題を含めて家族全体で話し合うことも、長期的な解決策として考えられるかもしれません。
庭仕事などの大変な作業は、思い切って業者に外注してしまうという声もありました。ママ自身が無理をして倒れてしまわないためにも、外部のサービスを頼るという選択肢もありそうですね。
お墓の世話も庭仕事も、なんだかんだやってしまうからやらないんじゃないですかね🤔
見返り(お願いやお礼)を求めているならやらなければいいと思います🙄
外注も手ですよ。
「誰かがやってしまうから、やらないのかも」という率直な意見も。あえて「今年はもうできません」と手を引いてみることで、お兄さんやご両親も状況の深刻さに気づくきっかけになるのではないでしょうか。
近居だからと全部担うのは当たり前じゃないはず
近くに住んでいるというだけで、実家の用事を一手に引き受けなければならない状況は、どうしてもイライラして疲れてしまうもの。お礼や配慮の言葉もないままひとりで頑張り続けるのは、心身ともに限界がきてしまいますよね。「業者にお願いする」「親とこれからのことを話し合う」など、ママがこれ以上ひとりで無理をしないための方法を、ご自身にとってしっくりくる形で見つけていけたらいいですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










