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夫の“当たり前”な言葉が、じんわりうれしかった出来事
不快に感じそうな方は見ないでください!
最近よくママリで
「旦那が休みだけど子供見たくないからって保育園に嘘ついて行かせる、希望保育期間も行かせる、土曜日も休みなのに行かせる」の投稿をよく見かけてました。
我が家は昨日から下の子が発熱、
今日は希望保育期間で上の子だけ登園して
私は仕事へ、夫が午前休とって病院受診、その後仕事へ行きました。
下の子は手足口病でした。
口の中の痛みがひどく、水疱も破てるのでおそらく明後日も休ませないといけないです。
私は扶養内パートですが、お盆前後は繁忙期で休むのが難しいです。
夫は午前中なら休めるということで下の子をみてもらうことにしました。
上の子どうしよう…希望保育期間だけど保育園…と迷ってたら夫が「ん?俺休みなんだから上の子も休ませればいいじゃん!」と。
当たり前のことなんだけどなんだか感動してしまいました。
具合の悪い1歳児と元気な3歳児を自宅保育するのって私でも大変だな…上の子だけ保育園行かせちゃおうかなと考えるのに…
保育園行きたい!という上の子にも
「パパと遊ぼうよ〜!ダンボールの家作ってさー!おままごとしよう!」と言ってその気にさせてました。
普段から土曜日は私は仕事なので夫に子供たちみてもらってるので慣れてるとは思いますが、改めて二人で子育てしてるなと感じました。
私はパートだけど、子供の体調不良で休むのも半々、
家事もある程度できるし…
そんなん当たり前じゃん!と思う方もたくさんいると思いますが、自慢させていただきました🙇♀️
「俺が休みなんだから上の子も休ませればいい」という夫の自然な一言。そして、保育園に行きたがる上の子を「ダンボールの家を作ろう!」と提案してその気にさせてしまう柔軟さ、とてもすてきですよね。日々の積み重ねが、こうしたスムーズな連携につながっているのかもしれません。
ママリユーザーから寄せられた共感の声
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。夫の対応への温かいコメントとともに、「うちもそうなってほしい」という正直な願いも届いています。
「当たり前を当たり前にできる」という言葉が心に刺さりますよね。頭ではわかっていてもなかなかできないことだからこそ、それを自然にやってくれる夫の存在はとても心強いのではないでしょうか。
1人で体調不良のお子さんと元気なお子さんを見れるなんてすごいです😊
お子さんが小さい頃から育児にも参加してきたんでしょうね☺️
うちの旦那も今のところはよく子ども見てくれます⑅◡̈*
もう少し子どもが大きくなった時、ママリさんの旦那様のように「休みだから見るよ!」って言ってくれますように🙏笑
今はよく関わってくれる夫でも、子どもが成長するにつれて変わるかも…という不安、多くのママが共感するのではないでしょうか。普段から一緒に育児をしていくことが、長く続く夫婦の絆の土台になりそうですね。
保育園に行きたいというお子さんに「こんな楽しいことしよう」と提案したり、下の子の看病をしながらそんな遊びをしようって思えるのもすごいです✨
「できる」と「当たり前にする」は別物、というハッとさせられる声もありました。子どもが行きたがる気持ちを否定せず、楽しいことで上手に切り替える声かけの工夫も、本当にすばらしいですよね。
「各園に配布したい」というユーモアあふれる言葉に、多くのママが「わかる!」と共感したのではないでしょうか。このエピソードを読んで、夫婦での関わり方を振り返るひとつのきっかけになりそうですね。
子どもの体調不良、夫婦で一緒に乗り越えていけるといいですね
子どもの急な発熱や体調不良は、働くママやパパにとって一番頭を悩ませる出来事のひとつですよね。このエピソードのように、日頃から「どちらが休むか」を話し合い、役割分担のパターンを作っておくことが、いざというときの安心につながりそうです。
「半々で休む」「午前・午後で分担する」など、ご家庭にとって無理のない形を夫婦で共有していけるといいですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










