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毎週末・お泊まりありのペースについていけない…
うちも誘われるのですが、他の友人や家族の予定もあるので行けても月1か2です。。
正直毎週遊んだり、そのままママ友家族の家で泊まりになる事も頻繁で距離感が近すぎるように感じてしまって💦
私的には今までの月1くらいが良いのですが、娘が2人と保育園同じクラスなのもあって2人が遊んだ話を聞くたびに、私も行きたかったーと言ってきて悩んでます😭
ピューロランドやディズニーも行っていて、娘も一緒に連れてってあげたい反面、高いお金かけるところは家族でのんびり行きたいと思ってしまいます🥹
(全員子ども2人なので出かけると5歳3人、4歳1人、2歳2人はちゃめちゃです。。)
昨日は家族でよみうりらんどに行ったのですが、ママ友達に言ったら行きたかった!となるので内緒にしました😂
なんか疲れます😮💨
こういうのは小学生とかになったら落ち着くのですかね😮💨
自分のペースとグループのペースがかみ合わず、「行けなかった」報告も「行った」報告もどちらも気を使うようになってしまった投稿者さん。家族の時間も大切にしたいからこそ、うまく距離を保つ方法を模索している様子が伝わってきますね。
同じ悩みを持つママたちからの共感と体験談
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。距離感の難しさや、小学生以降の見通しについて、リアルな体験が集まりました。
小学校入学で環境が変わると自然と交友関係も広がり、今の濃密な関係が少しずつ薄まることもあるようです。「今だけの時期かも」と少し長い目で見てみるのもひとつの気持ちの持ち方かもしれません。
あんまり断っているとそのうち誘われなくなると思うので、それで良いかどうか…
私なら全然良いですが😂💦
小学生になっても、子ども同士や親同士の関係が変わらなければ変わらないかと。違う小学校に行ったり、クラスが違くて交友関係が変わればって感じですかね。子ども同士が離れたら遊んだ話を聞かなくなりますし、まぁ何かしら関係は変わっていくかと思います。
近すぎるとトラブルも出てくるし面倒ですよ💨
「誘われなくなってもいい」と思えるなら、断ることへの罪悪感が軽くなりますよね。自分がどういう関係を望んでいるかを改めて確認するきっかけになるコメントです。
家族との時間を大事にしたいので、うちもママ友家族と遊ぶのは多くて月一、数ヶ月に一回くらいです!
パパ無しで平日や土曜日とかに子供とママのみで遊ぶとかはアリですが、家族全員で日曜日に遊ぼう!は滅多にないです。。
その距離感でしたら、小学生に上がったらもっと遊ぶ頻度が増えそうと思いました💦行ける範囲や遊べる内容も広がるので。
ただ、保育園とのことで学区が分かれたり、親も仕事で忙しくなってきて…とかだと自然と頻度は減るかもと思いました!
うちはパパが日曜日しか休みが基本的に無いので、週末はパパと過ごしたいからママ友とかと遊ぶことは滅多にないです🤣
子供には申し訳ないけど、子供には子供の世界があるので、お友達と遊ぶなら保育園で遊びな!です😅💦
お休みの日は家族で過ごす時間だから、たまにならオッケーだけど毎週は無理です。。
そのまま適度な距離感でお付き合いしたらいいと思います!
お友達が離婚されたとのことですし、今後もしかしたら、お迎え頼まれたり、子供だけ預かってて欲しいと頼まれたりする可能性も出てくると思いますし、あまり深く付き合いすぎない方が良いかもと思いました😓
「子どもには子どもの世界がある」という言葉が印象的です。休日をどう使うかは家族それぞれの優先度があってよく、子どもへの罪悪感を手放すヒントにもなりそうです。
なのでその間に2組がお泊まりしようが私は別に気にしないです!
お子さんは確かに行きたかった!!などというかもしれませんが家族でお出かけできる時間も貴重ですし、のんびりしたいですよね☺️
我が家は予定が合えば月一くらいで参加できるよー!って感じで伝えたら良いと思います🙆
行きたかった!!となってももう少し子供達大きくなってから計画立てよう〜と返したらいいと思いますよ!
他のママたちだってわちゃわちゃして疲れるのは同じだと思いますから行きたかった!=誘ってよ!ってことではないと思います。
小学生になったら子供だけで遊んだりとかもあるかもしれませんね🤔✨
「月1くらいで参加できるよー!」とさらりと伝えるのは、角が立たないすてきな言い方ですね。ママ友の「行きたかった!」も必ずしも「誘ってよ」という意味とは限らないという視点は、ふっと肩の荷が下りる気づきになりそうです。
自分らしい距離感で付き合い続けるためのヒント
ママ友グループのなかでペースが合わない戸惑いは、多くのママが経験するものですよね。毎週遊ぶのが楽しいご家庭もいれば、家族時間を大切にしたいご家庭もいて、どちらが正解というわけではないはずです。
「月1くらいなら参加できるよ」と自分のペースを伝えることで、無理なくお付き合いを続けやすくなるかもしれません。子どもが「行きたかった」と言う気持ちに寄り添いつつも、家族みんなで過ごす時間もかけがえのないもの。自分の家のペースを守ることは、けっして冷たいことではないのではないでしょうか。
小学校入学や学区の変化など、環境が変わるタイミングで関係性が自然と変化することもあるので、今の状況がずっと続くわけではないと思うと、少し気持ちが楽になりそうですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










