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専業主婦であることへの後ろめたさと、資格取得後の燃え尽き感
現在3歳と1歳を自宅保育しています
・夫は仕事で朝5時〜22時頃まで不在、平日に7〜9日不規則に休みがある
・両実家ともに県外でみんな働いているので子ども達を預けられない
・ 前職は通勤1時間半&時短勤務不可
・保育園は激戦な地域で夫婦ともにフルタイムでも第8希望の園にやっと入れたという話を聞く
だったため仕事と育児を両立する自信がなく上の子出産のタイミングで退職しました
しかし、今どき専業で子育てする人は少なくネットでも専業主婦への風あたりが強いなと感じるので、働いていないことがなんだか恥ずかしく感じています
資格を取ったら自己肯定感が上がるかも思い、子ども達が寝たあと3ヶ月間毎日勉強して第二種電気工事士の資格を取りました(前職の業界で持っていると有利なため)
でも資格を取ったところで働いていない事実は変わらず、自己肯定感はずっと低いままです
やっぱり仕事を探さないと苦しいままだなと思い仕事を探そうと思っても日々の育児の疲れと勉強の燃え尽き症候群?で気力が湧きません、なぜか資格を取ってからの方がメンタルが不安定になってしまいました
夫がほぼ不在のワンオペ育児という環境のなか、子どもたちが寝たあとに3か月間も勉強を続けて資格を取得した投稿者さん。それでも自己肯定感が上がらないという切実な言葉から、ネットや周囲の空気によって心が少しずつすり減ってしまっている様子がうかがえますね。
「子育ては立派な仕事」ママたちから届いたあたたかいエール
この投稿に、ママリではさまざまな声が寄せられていました。専業主婦として胸を張って過ごしているママや、フルタイムで働くママからも、あたたかい言葉が届いています。
「専業主婦だから暇で楽」というのは大きな誤解であり、毎日余裕なく奮闘しているのは多くのママが実感していることのようです。外で働くママからの「子育てしながらの資格取得は本当にすごい」という言葉は、眠れない時間を削って勉強した投稿者さんの背中を、優しく押してくれそうですね。
というか、専業主婦の自己肯定感を削るコンテンツも多すぎませんか?
私は専業主婦で良かったし、専業主婦しているお陰で得られているものもたくさんあるって思ってます。
自分の生き方に納得しています。
でも、SNSだけでなくても…
息抜きでみる漫画や映画なんかも、専業主婦に対する偏見が強い。
仲の良い人はともかく、美容師さんなどよく知らない人との世間話でも、専業主婦と言うと嫌味を言われたり…
自己肯定感を削られてばっかり💦
いつも男にすがって生きていかなきゃいけない可哀想な人、弱い人扱いをされてます。
私は全くそんな事思ってないけど、そういうイメージを植え付けられているな…と感じます😭
でもね、専業主婦をするのも才能がいりますし、家庭を守るのも立派な役目だと思います☺️
「自己肯定感を削るコンテンツが多すぎる」という言葉には、うなずくママも多いかもしれません。SNSや日常のなかで受け取る言葉をそのまま受け止めてしまう前に、「自分の生き方への納得感」を大切にすることが、自分を守るヒントになりそうです。
今は働いているといっても夫の手伝いを週1,2してるだけですし、早く専業主婦に戻りたいので、夫には早く人を雇って!と言っています。
ネットの専業主婦への風当たりが強くても気にしたこと一度もないです😊
むしろ働きながらの子育ては子どもが小さい内は本当に大変だと思いますし、叩いてる人は嫉妬なので、余裕なくて可哀想って思ってます。
年を取ってから後悔しているのことのいつもトップに入るのが、「仕事ばかりしていないで、わが子との時間をもっと大切にすればよかった」です。世界共通です。
子どもが「ママ、ママ」と言ってくれるのは、小学校低学年くらいまでです。それ以降はママより友達になって釣らないと親と出かけてくれなくなってきます。
この世で子どもを産み育てるより価値のある仕事はないです。
どれだけ世界でビジネスで成功した人も年をとるとみんな「未来の若者を育てる」ことに注力しはじめます。
乳幼児を2人も育てているなんて外で働くよりも、世界で活躍するよりもずっと価値のあるお仕事をなさっていますよ。
育児に疲れてネガティブになっているなら一時保育やなどファミサポなど利用してリフレッシュしてくださいね。
今しかない子どもとの時間の尊さに、改めて気づかせてくれるあたたかいコメントですね。
自己肯定感は「働く・働かない」だけでは測れない
専業主婦であることへの後ろめたさは、ネットや社会の空気から受け取ってしまった「外からの評価」が影響していることも多いのかもしれません。しかし、夫がほぼ不在という環境で幼い子ども2人を育てながら、資格取得まで成し遂げた投稿者さんの毎日は、本当に尊く素晴らしいものです。
自己肯定感が下がったまま無理をして仕事を探すより、まずは育児と勉強で燃え尽きた心と体をゆっくり休めることができると安心ですね。育児に疲れを感じているときは、お住まいの地域の一時保育やファミリーサポートセンターなど、頼れるサポートを上手に活用してみるのも良いかもしれません。毎日がんばっているご自身の選択に、もう少しだけ優しくなれますように。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










