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「お兄ちゃんなんだから歩きなさい!」義祖母の言葉にモヤモヤ…。上の子優先で育てる夫婦の葛藤

下の子が生まれてから甘えたい気持ちが強くなったわが子に、できる限り寄り添いたい。そう心がけているご家庭は多いのではないでしょうか。今回ご紹介するのは、義祖母からの「お兄ちゃんなんだから」という言葉に複雑な気持ちを抱えたあるママの投稿です。育児方針と世代間の価値観のすれ違いは、多くのご家庭で起こりうる悩みかもしれません。

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上の子への「お兄ちゃんだから」発言に、夫婦で悩む日々

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義祖母の発言がイライラします。
お時間ある方聞いてください😭
いつもうちに遊びに来てくれる時、義母と義祖母が一緒に来ます。
義母はとても良い人でここ最近は義祖母は予定があったりして来ていませんでした。
先日久しぶりに来たら上の子に対して、
『あらもうお兄ちゃんなのに抱っこしてもらってるの〜?』
『お兄ちゃんなんだから自分で歩きなさい!』
と発言していました。

私たち夫婦は上の子にお兄ちゃんなんだから〇〇しなさいとか絶対に使わないようにしてるし、我慢させてしまっていることもあるのでなるべく上の子優先で接しています。
下の子が生まれてから甘えたいが強く、抱っこの要求が多くなりましたがそれにも応えています。
前にも夫から義祖母に注意してもらいましたが今回も。
また夫はキレていましたが別に本当のことなんだから〜と直そうともせず腹が立ちます。
正直義祖母が来たら子育てに対して細々言ってくるので来てほしくないし言われた時は私は無視というか聞こえてないふりしてます。
今までで1番腹が立ったのが上の子がまだ1歳の時に義祖母が使ってた箸でご飯をあげてたことです😇😇😇
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「お兄ちゃんだから我慢して」という言葉を使わずに、上の子に寄り添う育児を実践しているこのご夫婦。夫が注意してくれているものの、義祖母にはなかなか届かない状況に、ママの疲弊感が伝わってきますね。育て方への思いや価値観は人それぞれですが、世代間のギャップにモヤモヤしてしまう場面は、多くのご家庭でもあるようです。

同じ悩みを持つ読者からの共感と対処アドバイス

この投稿に、ママリではさまざまな声が寄せられていました。同じような状況を経験した方たちからの共感や、具体的な対応のヒントがたくさん集まっています。

旦那さん言い返してくれるのは
心強いですね😭💕︎
うちは旦那が同じようなこと言います😡
そういう考えの人はいくら言っても
聞かないです💦
おばあちゃん世代となると
さらに難しそう😭😭
あまり会わせたくなくなりますね、、
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頑固ですよね〜
時代が変わっても昔のまま接してくる🫠
その年齢ではもう直らないと思います。
私ならもう呼びません☺️
うちの祖母はお姉ちゃんのこと毎日抱きしめてあげてと言ってきます。
分かってるわ〜って感じでしたが、自分で歩け!という人よりましだなと実感できました。笑
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夫が一緒に問題と向き合ってくれていることは、心強い支えになりますね。一方で、長年根付いた価値観はすぐには変わりにくいという現実もありそうです。「もう変わらないかもしれない」と受け止めて、会う頻度自体を調整するという選択肢を取るご家庭もあるようですね。ご自身たちが無理をしすぎない範囲で距離感を保つのも、ひとつの方法かもしれません。

すぐ忘れると思うので、言い返して良いと思います☺️
「ママたちが抱っこしたいからしてるんだよねぇ☺️」
「お兄ちゃんだからって言われたくないねぇ☺️」
とか。
「すみません。私の子育てが至らないみたいで気にさせてしまうようなので、大きくなってご心配をおかけしないようになるまで面会は控えさせていただきますね☺️」
と面会拒否してもいいかと😇
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私が抱っこしたいからしてるんですよ〜ね〜☺️ぎゅ〜☺️
と言われた後に目の前で言います。
言われたら毎回言います。
帰った後もたくさん抱っこします。
まずは子供を安心させてあげたいです。
どっかのババアのせいで気にして我慢なんて1番嫌です。
うちも3歳と0歳ですが、やはり抱っこ要求多いですし、言われたらしてます。
赤ちゃんはずっと抱っこされてるし、そりゃそうだよねって思います。
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その場で子どもに寄り添う言葉をかけながら、帰宅後もフォローするという方法は、実際の場面で取り入れやすそうなアイデアですね。誰かに何か言われたとしても、親の安心感ある対応が子どもの心の支えになるという考え方には、ハッとさせられるママも多いのではないでしょうか。

価値観のズレと向き合いながら、自分たちらしい選択を

下の子が生まれたあとの上の子の心の変化には、できるだけ優しく寄り添ってあげたいですよね。家族の何気ない言葉にモヤモヤしてしまうことは、ママ自身にとってもつらいこと。世代による価値観の違いはすぐには埋まらないこともありますが、夫婦で方針を共有し、子どもの気持ちに向き合い続けることが、何よりの支えになりそうです。

会う頻度の調整や、その場での言葉かけなど、ご家族にとって無理のない、自分たちらしい対応を見つけていけると安心ですね。

※本記事の作成にはAIを使用しています。

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