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夜勤前・夜勤明けの夫、育児への関わりをどう感じているか
夜勤前とか夜勤明けってどれぐらい子どもと関わったりしてくれてますか???
うちねは夜勤前もほとんど寝てて、夜勤明けも帰って、お風呂入って、洗濯機回して、後は何もせず1人寝室に寝に行き、お昼ご飯だけ食べに起きてきます💨食べたらまた寝に行って、夕方起きるけど、起きても1人スマホ見たりテレビ見てリビングでダラダラしてて、かなりうっとうしいです😔💨洗い物してる間とか子どもと関わってほしいと伝えても、子どもが隣で泣いてても、「疲れて体が動かへんねん」とか言ってうとうとしてて、余計イライラします💨
こっちはずっと昼も夜も子どもが起きてる間は子どもと遊びつつ、ご飯を作り、食器洗いなどをし、洗濯とか掃除とかは子どもが寝てる間に大急ぎでしてて、常に家事と育児に追われて余裕がない中で、さらに昼間は子どもをどっか1人で連れてったり、ホンマゆっくりする時間もないのに、腹が立ちます😡💢
夜勤以外の日も、仕事で朝から晩までいんくて、子どものお風呂とか3食の用意とか、着替えとかオムツ交換も私がしてて、仕事でいんくて、できんのは仕方ないにせよ、せめて夜勤前とか夜勤明けは家にいるんやで、ちょっと何かしらしてって思います💨
夜勤は私も子どもを産む前はしてて、けっこうハードなんはわかりますが…いろんな人に話してみても、夜ずっと仕事って大変やからねぇ…と、言われますが、こっちからしたら「仕事で子どもから離れられていぃやん💨こっちはずっと子どもと2人で、息抜きすらできず、毎日休みなしで、子ども見て、さらに家の事もして大変やで⁉️」みたいな💦
どこの家庭もそんな感じなんですかね???ちなみに旦那は介護職で、夜勤の時は前日15時頃から翌日10時ぐらいまでいません。
投稿者さんは介護職で夜勤をこなす夫の疲労を理解しつつも、24時間休みなく育児や家事を担うワンオペ状態に限界を感じている様子。「夜勤はハードだとわかっているけれど、こちらも休む暇がない」という切実な本音が伝わってきますね。
同じ状況のママたちから届いたリアルな声
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。夜勤のある夫をもつ家庭のリアルな実態が集まりました。
まさに今日夜勤です←
夜勤前は午前中は起きててからの昼前3時間ぐらい仮眠、そこから一緒に保育園迎えに行きつつ、仕事に行くって感じです。
(保育園と職場が隣で私が送迎🚗³₃)
明けの日は 子どもの病院や買い物に付き合ってくれたり、子ども(下の子達)連れて遊びに行ったりします。
※ただ道中は寝てます笑
※最近は体力なさげです…
もちろん寝る時もありますよ😊
夜6時から朝8時まではいません!
以前は帰宅後すぐお風呂でそのまま寝て
お昼に起きて出かけて 14時頃2度寝💤
その後17時頃おきてって感じであんまり子どもと関わりなかった日々でしたが
今現在は私が切迫で安静状態なので
朝保育園送りと夕方迎え行ってお風呂
入れてから仕事行ってくれてます!
その時にならないと動かなかったりしますよね🥲💦
同じ介護職でも、できる範囲で育児に関わっている夫の姿も。「道中は寝ている」という一言に、疲れながらも関わろうとする様子が垣間見えますね。また、妻が切迫で安静という事態になって初めて動くようになったというケースも。「その時にならないと動かない」という言葉には、共感する方も多いのではないでしょうか。
普段から仕事終わるのが眠たい時間と重なり結局寝かしつけ終わりそうな時に帰宅するので会えないってことが多いです💦明けも普段通りの時間に終わるため早い訳じゃないので会えないです 。確実に会えているのは夜勤や早番の時以外の朝です 。朝は基本旦那の送迎なのでその時ぐらいです 。夕方は何時に終わるか分からないので私や祖母などが送迎していて 、お風呂や寝かしつけは一人でしている形です 。
朝は6時半に出、18時過ぎ頃帰り
夕勤は15時半頃、2時頃帰宅
夜勤は23時半頃、10時過ぎ帰宅です
夜勤前は19時頃までには起きてお風呂入れてくれる時もありますが(洗うだけ) 、仕事が大変な時は子供が寝てから起きる時もあります
夕勤の時は1週間子供と顔合わせません
唯一手伝ってくれるのは朝勤の時だけですね🥲それでもほぼスマホです、笑
洗濯は干しても袖がくるまったままだったりだし皿洗いも油残ったままだし掃除も散らかったままかけるのでほぼゴミ残ってるとかなのでしなくて良いと言ってます
子供一人の時は私が職場復帰してからも何とかなってたのですが2人になってからどうなるか次復帰する時が恐ろしいです、、、🙄
勤務スケジュールによって子どもと顔を合わせる時間が作りにくい現実や、手伝ってもらっても仕上げが気になってしまう葛藤など、さまざまな家庭の状況がうかがえます。「朝の送迎だけは担当する」など、決まった時間で関わりを持つ工夫も参考になりそうですね。
無理なく支え合えるかたちを探して
夜勤がある家庭では、仕事の疲れと育児・家事の負担をどう分担するかが大きな課題になりやすいもの。どちらの大変さも本当だからこそ、自分だけで抱え込みすぎない環境づくりが大切です。
「夜勤前の◯分だけ見てもらう」「夜勤明けはこの時間までしっかり休み、その後少しだけ交代する」など、具体的にお互いの過ごし方をすり合わせられると安心ですね。一人で頑張りすぎず、頼れるサービスや周囲の力も活用しながら、少しずつ家族に合ったペースを見つけていけるといいですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










