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「授乳くらいしかできていない」自分を責めて落ち込む毎日
夫が3ヶ月育休を取得してくれていますがあと1週間で終わります。
今までだいぶ夫に甘えていたところが多くこれから1人で育児できるのか心配と不安でいっぱいです。
お風呂に入れるのがパパの担当でそのまま寝かしつけまでしてくれておりすぐ寝てくれていますが私にできる自信がありません。
泣いたときの抱っこも私ではなかなか泣き止まないし、夫は日中なかなか寝ない時眠るまで抱っこしてくれます。私は腕が疲れてしまうので添い寝やあぐらの上で寝かしつけたりするのですがどうもうまくいきません。あくびした時とか眠そうな時に抱っこしたり寝かしつけを試みるもののなかなか寝てくれません。
起きている間は絵本を読んだりタミータイムをしたりしてるのですが、ずっと寝ないときは、こちらも疲れてしまいメリーに頼ったりご機嫌そうな場合は1人にしてしまっています。娘は放っとかれたと悲しくなってるのではと思うものの起きている間何時間もずっと相手をするのはなかなか大変で。。
今日も午後から夫が美容室で半日いなかったのですが午後に添い寝してるうちに自分だけ10分ほど寝てしまってました、、タミータイムをしたりしたものの眠らず結局夕方に夫が帰ってきて1時間くらい抱っこしてもらいようやく眠りました。
夕方から夜にかけてほぼ毎日ぐずぐずで泣き続ける時間も私は夕飯の用意をしており娘をあやすのは夫です。私は娘が大変な時間に何もしてあげていません。
何をやってもうまくいかなくて毎日心が折れそうです。強いて言えば授乳くらいしかできてないと思います。SNS等ではママ以外だと寝ない、泣き止まないというのをよく見ますがうちは真逆で。同居の父もいるのですが父でも娘は泣き止みます。私だとイマイチ。。こんなんでこれから娘との生活ができるのか心配でたまりません。今まで夫に頼りすぎてしまっていたことを実感しつつ寝かしつけやら泣き止ませるのが上手じゃなくて母親としてあまりにも情けないです。これからの毎日が怖いです。
長々と失礼しました、、
みなさんの育児経験やアドバイスいただけますと幸いです。
「強いて言えば授乳くらいしかできていない」という言葉に、このママの切実な気持ちが詰まっています。夫の育休という手厚いサポート環境があったからこそ、その終わりが近づくにつれて不安が膨らんでいく。多くのママが経験しうる、リアルな葛藤です。
「どうにかなってます」手厚いサポート後の不安を越えた声
この投稿には、似たような不安を乗り越えてきた先輩ママたちからたくさんのエールが届いていました。
基本私は赤ちゃんのお世話だけで、買い物、料理、食器洗い、掃除、洗濯などは義両親がやってくれていました。
なので自宅に戻る時、今まで義両親にやってもらっていたことを全て自分ができるのか…?!ととても不安でした。
結果、どうにかなってます🥹
自宅に戻ってすぐねんトレしたので寝かしつけがなくなったのも大きいですが、、
最初は家事を毎日完璧にやろうと思っていましたが、精神的にも体力的にもしんどくなったので、めちゃくちゃゆるーくやってます😂
大人の洗濯物は2-3日に1回とか(あまりに溜まってると土日に夫がやってくれます笑)
朝ごはんは食パン、お昼は冷凍食品など夫に自分でやってもらい、夕飯の買い出しと調理だけ毎日のタスクとしてやってます。
赤ちゃんのお世話は、ベッドとリビングの行き来、洗濯物、哺乳瓶洗って除菌乾燥機に入れる、ミルク作り、お風呂は私がやってます!(お風呂上がり後は夫の担当ですが)
基本プーメリー回したりおもちゃ渡して一人で遊ばせてます。
こんなんでも赤ちゃんスクスク育ってるので大丈夫です!!!
手厚いサポート環境が終わる直前の不安を経験した先輩ママからの「どうにかなってます」という言葉は、とても心強いですね。家事を完璧にこなそうとせず、ハードルを思い切り下げることも大切な工夫です。「手を抜いても赤ちゃんは元気に育つ」と思えると、肩の力も少し抜けそうですね。
うちもそうでした!2ヶ月でしたら活動時間が40-60分なので、集中力切れてぐずり始めるのが30分くらいなのかもしれません、、
一緒にゴロゴロして可愛いね〜って言いながら写真や動画を撮ったり、抱っこして一緒にテレビ観たり、鏡の前に連れて行って自分の姿見せたり、寝返りがえりの練習したり、ベビーカーに乗せて買い物に行ったりですかね🤔
入会はしなかったんですがベビーパークの体験行くと家でもできる遊び色々教えて貰えるので良かったです!
月齢に応じた活動時間の目安を知っておくだけでも、「今ぐずっているのは疲れが出ているからかな」と気持ちを落ち着けやすくなりますね。鏡を見せたりベビーカーでお散歩に出たりと、特別な準備がいらない関わり方も参考になります。「何をしてあげたらいいかわからない」と感じたときのヒントになりそうです。
完璧を目指さず、ママ自身が無理なく過ごせる選択を
「夫の方が上手い」「私は情けない」と感じてしまうのは、それだけ真剣に子どもと向き合っているからこそです。でも、寝かしつけや泣き止ませが上手くいかない日があっても、授乳を続け、そばにいてあげているだけで十分な愛情が伝わっています。先輩ママたちの声にもあるように、サポート環境が変わる不安は多くのママが乗り越えてきたもの。完璧を目指さず、家事はゆるく、赤ちゃんのご機嫌な時間はメリーやおもちゃにも頼りながら、自分なりのペースを作っていきましょう。育休終了後も、週末や夫の帰宅後に役割をうまく分担しながら、一人で抱え込みすぎないことも大切です。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










