ママリ
登園前から号泣…途中入園したばかりのリアルな日常
最近はもうどこに行くかわかってきたのか
「行くよー!」と声かけしたら、家を出る前から号泣です。
可哀想で可哀想で……。
本当は、休ませます!!連れて帰ります!!と言いたいし
許されるなら、1日中側で見守ってたいくらいです。
やっぱりみなさん最初はそんなもんでしょうか??
何も悪いことしてないのに、泣く我が子を無理やり
保育園へ置いてきてる感じですごく申し訳ないです。
ずっとこの記憶が残るんじゃないかと。(т-т)
甘い母親ですよね。
行き先を理解したからこそ、家を出る前から泣き出してしまうわが子。その姿に「休ませたい」「連れて帰りたい」と葛藤しながらも、後ろ髪を引かれる思いで預けて帰るママの気持ちを思うと、胸が締め付けられますね。「甘い母親ですよね」という言葉の陰には、我が子を心から愛おしく思う強い親心が溢れています。
「最初はみんなそう」先輩ママたちのあたたかい声
この切実な投稿に対して、ママリでは同じような痛みを乗り越えてきた先輩ママたちから、共感と励ましのコメントが集まりました。
園に行ったら行ったでお友達もいると思うので、泣いてたことは長期の記憶にはならない気がします。例えばいつまで泣いてると同級生が遊びに誘ったり、何で泣いてんの?と気を使ってはなしかけてくれると思うので、子供達なりに解決してると思います。
どんなに社交的な子でもグズる日があること、そして「意味がわかるようになった成長の証」として泣いているのだという指摘に、気持ちがすっと軽くなるママも多いのではないでしょうか。
園という新しい社会の中で、子どもたち同士で関わり合いながら自分の世界を広げていると考えると、決して「悲しい記憶」だけが残るわけではないと思えますよね。
子どもの涙と向き合う毎日に寄り添って
泣き叫ぶわが子を背にして保育園をあとにするとき、ママの心には「これでよかったのだろうか」という迷いや切なさが残るものです。
それでも毎朝しっかり手をつなぎ、送り出しているのは、わが子の成長と日々の生活をしっかりと守ろうとしているからこそ。自分を責めすぎることなく、今日無事に送り出せたこと自体を誇りに思って過ごせると良いですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










