ママリ
2歳と0歳の同時育児、毎日の限界を吐露
意味わかんないことで泣き喚く2歳。お世話してほしくて泣き喚く0歳。
朝のご飯、離乳食、身支度、皿洗い、洗濯物、掃除…
私がもっと楽しい声かけができてあげたら2歳は泣かなくて済むのかもしれない。でもそんな余裕もない。泣き声にも慣れちゃって泣き止ませるのがしんどくて泣かせておく日々。まともに遊んでもあげられない。スマホ片手に空返事が限界。
家庭崩壊してます。
私に育児なんて向いてなかったんだな。
2人の子どもに同時に必要とされながら、家事もこなさなければならない日々。「泣き止ませるのがしんどくて泣かせておく」「空返事が限界」という言葉には、頑張り続けてきたからこそたどり着いた疲弊感が滲んでいます。「育児向いてなかった」と自分を責めてしまう気持ちも、同じ境遇のママなら胸に刺さる言葉ではないでしょうか。
同じ境遇のママからの共感と、ちょっとしたヒント
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。年齢の近い子どもを育てるママたちから、温かい共感とともに乗り越えるためのちょっとしたヒントが届いていました。
こどもの年齢近くて気持ちすごく分かります!!
私もキャパオーバーになりそうになるのでYouTube見せたりしてます💧
シッター使ったり産後ケア使うとかできそうですか?
お金気になるかもですが少し休むのも大切だと思います😌
お助けにいきたい(邪魔になる?!)くらいです💕
同じくキャパオーバーになりそうな経験から寄り添ってくれるコメント。「少し休むのも大切」という言葉は、自分を責めがちなときほど大切にしたい視点ですね。ファミリーサポートや産後ケア事業など、自治体によっては費用を補助してもらえるサービスもあるので、一度市区町村の窓口に問い合わせてみるのもよいかもしれません。
YouTubeも歌やダンスなど学びもあるからいいと思いますよー😄
2歳朝ごはんなんてご機嫌とりで好物のヨーグルト、チーズあたりを定期で入れてます🤭
産後ケアが「話し相手」にもなってくれると知ると、少しハードルが下がりそうですね。また、家事代行や便利家電、動画配信サービスなどとうまく付き合うことで、自分の時間を作るきっかけになることもあります。「高かった」とリアルに感じつつも外部のサービスに頼る選択肢を「あり」と思えるだけで、気持ちが少し楽になることもあるのではないでしょうか。
「休む」も育児のうち。一人で抱えすぎないで
2歳差きょうだいの自宅育児は、体力的にも精神的にも本当にハードです。泣き声に慣れてしまうことも、スマホで空返事になってしまうことも、追い詰められた状況では誰にでも起こりうること。「育児に向いていない」のではなく、それだけ必死に向き合ってきた証でもあります。
産後ケアや一時保育、ファミリーサポート、家事代行など、使えるサービスを少しずつ試してみることも、子どもたちと笑って過ごすための立派な選択です。「今日も1日お疲れさまでした」という言葉を、たまには自分自身にもかけてあげたいですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










