ママリ
5歳児の小食・食事の遅さが毎日のストレスに
成長曲線内ではありますが、身長高めで体重軽めのひょろひょろ体型です。他のお友達と並ぶと、肉付きが違すぎてびっくりします。
朝は食パン半分とヨーグルトかチーズ、たまにバナナ食べてます。食べるのに30分かかります。
昼は園の給食を残さず食べてるようで、メニューによってはおかわりしてるそうです。特に食べるのが遅いとかは聞いたことないです。
夜は少し食べただけで「ごちそうさま」と言います。
食べさせたり、ここまで食べて〜とか言うとなんとか完食します。1時間くらいかかります。
今日はパパがいなくてワンオペだったので、ポケモンのレトルトカレー(前から食べ慣れてて本人も好き)を出しました。
…が、3分の1食べたら「ごちそうさま」。
本人が食べると言ったコーンスープも、ミートーボールも残しました。
私が食べさせたり、ここまで頑張ろうと言ってなんとかカレーは完食しました。
おやつは園で食べてるのみで、家では特に食べてません。
毎回毎回疲れます。
私は料理があまり好きじゃないので、頑張って作ったご飯を残されるのが一番イラつきます。
好きなメニューなら食いつきはまだいい方ですが、そしたら毎週同じメニューになるし、なにより今日は本人が好きなカレーだったのに残され…。
小食なお子さんがいらっしゃる方、工夫してることがあったら教えてください。
成長曲線内とわかっていても、毎食毎食向き合い続けるのはやはり消耗するもの。「頑張って作ったご飯を残される」というしんどさは、多くのママ・パパが共感できるリアルな悩みですね。
同じ悩みを持つママたちのコメント
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。同じく小食・ひょろひょろ体型のお子さんを持つママたちから、体験談や乗り越え方のヒントが集まっています。
園に相談して達成感を増やす工夫
足が枝みたいです😂
身長110体重15です!
毎食ぜんぜん食べませんし、時間もコース料理ですか?ってくらい時間かかりまくりで、うんざりします😭朝は食パン三口に、ヨーグルト、給食もかなり時間かかるみたいです。夕飯も今日、ソーメンだったんですが、三口くらいでお腹いっぱい、デザートはヨーグルト。って感じです💦
幼稚園行きたくない!ってたまに朝泣くんですが、なんで?って聞くと絶対、給食食べるの遅いからやだー!って言います💦あまりにもグズグズなので、担任の先生に、給食の量を減らしてほしい。とお願いしました💦そしたら行きたくない!とか言わなくなり、嬉しそうに帰宅すると、今日ね!給食ね!みんなと一緒に御馳走様できたんだよ!って言ってくるように、なりました😅
何とかして、早く食べる、量を食べるって悩みすぎて、最近なんかもうあきらめてきました。食べたくなったら、言ってくるはずだから、そしたらあげればいいかな😅ってなってます。今5歳なんですが、離乳食のころから、ろくに食べない子供です。でもこれと言って体が弱いとか、すぐ病気するとか、ないのでほっとくことにしました😥ただ、食事の時間が長いのはイライラしますね💦
先生に相談して給食の量を調整してもらうというアプローチは、子どもが「みんなと一緒に食べ終われた」という成功体験を持てる点でとても参考になりますね。量を無理に増やそうとするより、「食べ切れた」という前向きな気持ちを育てる方向に工夫してみるのも一つの手かもしれません。
「病気でなければ気にしない」割り切りと一口の工夫
旦那は知らないんですが、私がかなりガリガリ体質の幼少期でした😅クラスの男の子に、骨!とか呼ばれて泣いたりもありました😂食事もこれと言って、沢山は食べれない子供でした!娘にそれが、遺伝してるのかな?ってたまに考えます!
チーズが好きなんですね!いろんなメニューに使えそうで、いいですね!完食するの素晴らしい💖
体型って遺伝するんで、もしかしたら原因の1つかもしれませんね😥よく娘にスラ!としてるね!ママの小さい頃と同じだね!って言うと喜んでます😂でも本当は食べてほしいです!!
ママ友とその子供達で、たまにランチに行くんですが、どのお家も食べるのが早いし、たくさん食べるし、羨ましくてたまらない気持ちになります😅そして私は娘の残した、キッズメニュー食べてます💦やるせないです💦
「病気などでなければ気にしすぎなくていい」というアドバイスや、「毎食1品だけ好きなものを用意する」「あらかじめ量を減らして完食体験を褒める」といった具体的なアイデアが届いていました。無理のないペースで付き合いつつ、ママ自身の心と身体を守る選択肢を少しずつ見つけていけるといいですね。
完食にこだわりすぎず、子どもの「食べられた」を増やすヒントに
子どもの小食は、遺伝や体質、胃の大きさなど様々な要因が絡み合っていることも多く、親の努力だけでは解決しにくいこともあります。成長曲線内であれば、焦らず長い目で見ることも大切です。今回集まった声のように、「1品は好きなものを用意する」「量を減らして完食の成功体験を増やす」「園の先生に協力をお願いする」といった工夫を少しずつ取り入れながら、ご自身が消耗しすぎない食卓づくりを探していけると良いですね。心配なことがあれば、かかりつけの小児科や保健師さんに相談してみるのもおすすめです。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










