ママリ
「一人っ子のつもり」と話したら、周りから何度も言われてしまった
元々、産むとしたらひとりいればいいかなという思考でした。自分が貧乏で苦労したので、子どもにはお金の心配をかけたくないし、のびのび好きなことをやらせて大切に育てたいと思っていて、前向きに一人っ子のつもりで考えてました。あと妊娠も出産も怖かったので、するとしたら人生で一回がいいなと…
実際の妊娠中は、終わらないつわりと本当に無事に生まれてくるのかという不安と、出産を無事終えられるかという不安で毎日苦しくて精神的におかしくなってました。産後も無事に育つかどうかと考え大荒れのメンタルでした。元々不安症の気があり、自分でもよく耐えたなと思ってます。最初で最後だと思いながら今日まで乗り越えることができたと思ってます。産後一年過ぎて、少しずつメンタルの波が落ち着いてきて、穏やかな自分が戻ってきた感覚です。
出産終わったぞー!と気持ち晴れやかに過ごしています。妊娠中は周りからは生まれたらもう1人欲しいに変わるよと言われましたが、実際は今の娘が可愛すぎて、もう1人欲しいという気持ちにはなりません。娘の赤ちゃんの頃には会いたいですが。。
だから多分気持ちが変わらなければこのまま一人っ子なんだろうなって思っています。
ただ、周りが2人目ラッシュで、娘が寂しい思いをしないか、産むとしたら今しかないのにこの選択は勿体無いのかとぐるぐるしてしまうことがあります。あと、あまりにも兄弟について言われるので、このまま1人でいいと思う自分がおかしいのかと悩んでしまうことがあります。
でも妊娠することを考えると身体が震えるというか、サーッと身体の温度が下がる感覚です。トラウマになってるんだと思います。だから総合的に考えても、自分のキャパ的にもひとりがいいなと…
2人、3人産んでる人を見てもすごいなぁかわいいなぁと思うだけで、その選択をしたことに何か言うとか、思うことはありません。でも一人っ子を選択しただけでなんでこんなに言われるんでしょう?2人、3人がベストみたいな考えにちょっと疲れてしまいました。
今は色々言われるのが嫌で、そのうちね〜とか流してますが……
同じ考えの方や同じ経験された方いますか?
つわりや産後のメンタル不調を乗り越え、「一人っ子でいい」という気持ちに向き合ってきた投稿者さん。それでも周囲からの言葉が重なるにつれ、「自分の選択がおかしいのかな」と心が揺れてしまう気持ちには、共感する方も多いのではないでしょうか。
同じ経験をしたママたちからの声
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。「一人っ子を選択しただけでなぜこんなに言われるの?」というモヤモヤに、多くのママが「わかる!」と反応していました。
他者の価値観に振り回される必要はない
子ども複数いる人が、自分の価値観を押し付けているだけです。
兄弟いたところで、相性悪かったりロクでもない人間だったり、障害あったりすると詰みますからね。
友達はまぁいいんですが、親に言われるのは孫産めと催促されてるみたいで鬱陶しかったです💦
周りに言われて産むのもおかしいですし、産んで大変になるのは自分なので…
無理せず自分の気持ちに素直に生きたら良いと思いますよ。
周囲の意見に流されるのではなく、「実際に育てていく自分たちの意思や家庭の状況が最も大切」だというハッとするような意見ですね。誰かの意見ではなく、自分自身の心地よさを基準にしていいと思えると心が軽くなります。
子どもの幸せを考えて出している答え
お前らうるせえよ!!!
産むのはこっち!トツキトオカ辛い思いするのはこっち!メンタルやられるのもこっち!痛い思いするのもこっち!全部こっち!黙っとけ!
だったら結婚してないやつにまず結婚しろ!子供産んだほうがいいよ!とか言えよ!!
2人産まないとダメみたいな可哀想みたいな風潮やめろよ!
って思ってます🤣💢
わたしも2人目考えると震えますトツキトオカしんどかったしなにより悪阻がやばすぎてなかなか踏み切れません。
それに2人目を死産してるので尚更。
色んな人がいるのに簡単に2人目とか他人に言われたくないですよね。
「産むのも育てるのも自分自身」「子どもの幸せを真剣に考えて選択している」という言葉には、大きな共感と強さを感じますね。妊娠・出産の背景には一人ひとり異なる経験や思いがあり、簡単に「もう一人」と言えるものではないという現実に深く深くうなずかされます。
「自分の選択」を大切に。子どもの数に正解はない
一人っ子を選ぶことも、複数の子どもを育てることも、どちらもそれぞれの家庭にとっての大切な選択です。妊娠・出産に伴う身体的・精神的な負担には個人差があり、他人が推し量れるものではありません。
周囲の言葉に揺れることがあっても、大切なわが子の幸せを一番に考えて選択しているのはほかでもない自分自身。
「わが家はこれでいい」と思えるペースを大切に守りながら、穏やかに日々を重ねていけると安心ですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










