明治「生のとき」シリーズ
西尾産抹茶とカカオを合わせた『生のときなごり抹茶』
新たにラインアップに加わる『生のときなごり抹茶』は、西尾産抹茶と、カカオ本来の香味を引き出す明治独自のカカオ原料を使っています。香り高い抹茶の味わいとカカオのコクが調和した、濃厚でなめらかな味わいに仕立てたということです。
同時に発売される『生のときしっとりミルク』は、お客さまの声をもとに品質とパッケージをリニューアルしました。余韻や風味はそのままに、口の中でよりなめらかに広がる食感へ改良したとしています。
- 『生のときなごり抹茶』(4枚入り):オープンプライス
- 『生のときしっとりミルク』 (4枚入り):オープンプライス
- 発売日:2026年10月6日
- 販売地域:全国
独自の「生ねり製法」で生まれる食感
『生のとき』は、2025年5月にエリア限定で発売が始まったシリーズで、累計販売個数は780万個を超えています。
一般的なチョコレートが材料を「混ぜ合わせる」のに対し、材料を「強い力で練り合わせる」明治独自の特許製法「生ねり製法」で作られています。水分量が3〜10%とチョコレートより多いため、種類別名称は「チョコレート」ではなく「菓子」と表示されています。
同社は、この製法による特長を「生のコク」「生の香り」「生の余韻」の3つとしています。一般的なチョコレートよりも口の中でゆっくりと柔らかく溶け、1枚で味や香りの変化を楽しめるということです。
秋の新フレーバーは10月6日から全国で
抹茶とカカオを合わせた『生のときなごり抹茶』と、食感を改良した『生のときしっとりミルク』は、10月6日から全国で発売されます。どちらも4枚入りで、価格はオープンプライスです。
※価格や商品概要は2026年9月29日時点の情報です。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










