ママリ
帝王切開後のワンオペ…余裕が持てず上の子に放ってしまった一言
2歳の上の子、すごく可愛いのに、朝ごはんの時や寝かしつけの時に怒ってしまうことが多いです。
朝ごはんは保育園の時間を気にして急かしてしまう私のせいなのに、のんびり食べたりふざけてる息子に怒ってしまいます。
寝かしつけは本当に苦戦してて、昨日なんてずっと保育園にいればいいのに、もう一緒にいたくないなど言ってしまいました。
うん。わかった。とか言われてしまって、息子も悲しそうな顔をしてて…
落ち着いてからハグしたり、寝顔みながら毎日ごめんねって気持ちになります。
でも、寝かしつけ中ふざけてはしゃがれたりするともうイライラしてしまって自分でも制御できません。
旦那は仕事がかなり忙しい時期であまり頼れません。
上の子最優先でやるつもりで、ご飯や寝かしつけの時以外は一緒に遊んだり楽しく過ごせてると思うのですが、息子の気持ちも少し不安定というか、ママの気持ちがちゃんと自分に向いてるのか不安そうな感じがあります。
下の子預けて上の子とだけの時間を取ろうと思ってるのですが、母乳よりの混合なのと帝王切開だったので1ヶ月検診まではあまり激しい遊びや外出は難しい状況です。
上の子が荒れてしまわないかすごく心配です。今のところ保育園ではいつも通りな感じのようです、
帝王切開の傷や体の回復も不十分なまま、2歳児と新生児のお世話を一人で担うのは限界を超えてしまいそうですよね。「優しくできない自分」を責めながらも、毎晩寝顔に謝り続けている姿に、胸が締め付けられる思いがします。
「親である前に人間だから」ママたちから届いた共感とアドバイス
お疲れ様でしたね、
かわいいのに、怒れてしまう。
お気持ちよくわかりますよ😌
でもこうして、反省して事後のケアもしっかりされてるしっかり者のお母さんですから…心配しなくても大丈夫ですよ🙌
私達も親である前に人間ですから、気もち的に余裕が無くなることもあります。
極自然な事です。
ふざけているなら叱る。
言ってダメたら態度で示すしかありません。だから事後にケアをする。
1ヶ月検診どころか2ヶ月はできるだけ休んで、そこからまずは日常生活から少しずつ慣らしていきましょう😊
可哀想って思うかもしれませんが、
そのせいで大好きなママが倒れる方が可哀想です。本末転倒です。
長文失礼しました、ご自愛くださいね☺️
「親である前に人間だから」という言葉に、気持ちが救われますね。感情的になってしまった後でも、しっかり抱きしめてケアできていること自体が愛情の証でもあります。
「ママ一人で抱えるレベルを超えている」具体的なSOSの出し方とは
私にもそんな時期がありました。
ママ1人で抱えるレベル超えてると思います!
旦那さんにSOSを出しましょう。
日本一の外科医で300人が手術待ってるとかだとしても
頼れないなんてことはありえません。
今すぐ頼ってください!!
旦那さん自身が動けないなら
代替え案を出してもらいましょう。
ベビーシッター、ファミサポ、家事代行、色々あります。
ママを助けるシステムは溢れてます。
ママは考えなくていいです。
旦那さんの中で、自分が無理な時
ママに頑張ってもらうという考え方を止めるさせるのが目的なので考えさせましょう。
多分、男性は「辛い…」しか言わないと
「慣れるといいね!」とか言うと思うので
「上の子の寝かしつけ、朝ごはんに困っている。
毎日ではなくても、朝か夜に家にいる時間を増やせないか」
旦那さんがこれをやってくれたら私は楽になるを明確に伝えてみてください。
「保育園行ってるんだから、朝と夜くらいがんばれんの?」とかいちゃもんつけてきたら
「家にいる時が大変だって言ってんだろーが!!」ってキレるタイミングです。
思いっきり戦えることを祈っています🤛
うちはもうすぐ4歳と2歳になります。
朝夜ワンオペで保育園送迎も私担当で、6月に私が発狂しました😂
今では毎日夫が保育園のお迎えに行っています。
下の子が1歳前後で漸く旦那にブチ切れてやっと事態が把握されました。上の子のためにも下の子のためにも、はじめてのママリ🔰さん自身のためにも、すぐに旦那さん以外のサービスを使いましょう。経験から1年後、後悔しても遅いと思います。。
「これをやってくれたら助かる」と具体的に伝えるアプローチや、ファミリーサポートなどの外部サービスを活用する重要性についての意見が集まりました。
後悔しないためにも、一人で抱え込みすぎず、周囲やサポートに頼っていく姿勢が大切なのかもしれません。
自分を責めすぎないで…まずはママ自身の身体と心を休めて
産後まもない時期に、上の子の気持ちを一番に考えようとしている投稿者さんの思いやりは、しっかりと子どもにも伝わっているはずです。
帝王切開後の体でのワンオペ育児は、一人で背負える許容量を超えている状態と言えます。パートナーへ具体的に何をしてほしいか伝えることや、地域の産後ケア・外部サービスを頼ることも、子どもとの笑顔の時間を増やすきっかけになるかもしれません。
まずはママ自身が少しでも体を休められる環境を作っていけるといいですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










