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山里亮太さん、交際から1か月強でプロポーズ
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山里さんと妻をつないだのは、相方のしずちゃんでした。番組『脱力タイムズ』で一緒になった妻が、そのときの山里さんの頑張りを好意的に受け止めていたといいます。山里さんは「(妻が)相方にすごかったねと話してうちの相方が『食事でも行ってみる?』って食事会をやってくれて、そこからです」と振り返りました。
プロポーズのきっかけは、自宅の鍵です。外出する際に「途中出ることもあると思うので鍵渡します」「全然深い意味じゃないですよ」と伝えたところ、相手から「深い意味でいいですよ」と返されたそうです。山里さんが「結婚しますか?」と伝えると、「そのつもりで付き合ってたんで、結婚しましょう」と返事があったといいます。
交際からプロポーズまでは1か月強でした。そのスピードについて、山里さんは「向こうが冷静になる前に決めちゃわなきゃと思って(笑)」とおどけ、スタジオの笑いを誘いました。
野々村友紀子さんは「料理始めたんは結婚してから」
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野々村さんは「料理始めたんは結婚してから。それまでお米も炊いたことなかったの」と明かしました。結婚して初めて実家を出たといい、「洗濯物ちゃんと畳んだのも結婚してから」と振り返りました。料理では、大さじ・小さじの違いや、とろ火・弱火といった火加減がわからず、本を買って勉強したそうです。
夫でお笑いコンビ・2丁拳銃の川谷修士さんとは、もともと芸人の先輩と後輩の関係で、「夫婦になっても夫のほうが折れてくれること多い」と、今の夫婦関係にも触れました。
松村沙友理さんは夫との出会いを「リンゴの馬車で」
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松村さんは、夫との出会いを「リンゴの馬車で走っている時に(夫が)橋から飛び降りてきて」と、独特の世界観で説明しました。山里さんがすかさず「埼京線かなんか?」とツッコむなか、松村さんは「馬車で合流した」と続け、スタジオを盛り上げました。
夫婦3組に密着する本編は11月4日から
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『この最低な夫婦の終わり』は、すれ違いを抱えた夫婦3組が、番組が用意した7日間の「本音で向き合う旅」を通して、夫婦関係を見つめ直すリアリティーショーです。家事や育児、妊活、価値観のズレなどに向き合う姿に密着します。
第1話は11月4日(水)夜11時から「ABEMA」で無料放送されます。以降は毎週水曜の夜11時に放送され、全8話の予定です。
※本記事の作成にはAIを使用しています。
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