1. トップ
  2. トレンド・イベント
  3. ブログ・SNS
  4. 大丈夫?義母の「はい、抱っこ」に不安しかない…|義母の飼い猫にわが子が傷つけられた話

大丈夫?義母の「はい、抱っこ」に不安しかない…|義母の飼い猫にわが子が傷つけられた話

この漫画は、作者・うさぽ(@usapo_nikki)さんの子どもが義母の飼い猫に傷つけられ、その後義母との関係に悩み、最終的に距離を置いて暮らすことを決めるお話です。うさぽさんは無事に、元気な第2子の男の子を出産しました。赤ちゃんの顔見せのため、久しぶりに義母宅に足を踏み入れたうさぽさん一家。しかし、まだ義母や猫に対する警戒心が強くソワソワしてしまいます。『義母の飼い猫にわが子が傷つけられた話』第49話をごらんください。

©usapo_nikki

第1話から読みたい方はこちら

©usapo_nikki

©usapo_nikki

©usapo_nikki

©usapo_nikki

©usapo_nikki

©usapo_nikki

©usapo_nikki

©usapo_nikki

©usapo_nikki

©usapo_nikki

うさぽさんは、義母や放し飼いの猫に対する不愉快な気持ちを必死に抑えて、我慢していますね。夫もそんな妻の気持ちを察して、猫が近くにいないか確認しています。

すると義母が、次男を抱っこしたいと求めてきました。これまでも義母が長男から目を離してしまい、長男が猫に引っかかれたことがあります。うさぽさんとしては不安ですよね。

「手、洗った?」義母への不信感は自覚している以上だった|義母の飼い猫にわが子が傷つけられた話

関連記事:

「手、洗った?」義母への不信感は自覚している以上だった|義母の飼い猫にわ…

この漫画は、作者・うさぽ(@usapo_nikki)さんの子どもが義母の飼い猫に傷つ…

【全話読める】
義母の飼い猫にわが子が傷つけられた話

ペットをめぐる家族間での問題を描く作品

©usapo-nikki

©usapo-nikki

©usapo-nikki

この漫画は、ペットをめぐる考え方の違いから家族間のトラブルに発展するお話です。うさぽさんの義母は、夫を亡くした後、知人から子猫を引き取りました。猫は、うさぽさんにはなつくのですが、幼い長男に対し、明らかに威嚇します。

しかも義母は、猫を家と外を自由に行き来できるように放し飼いし、衛生管理に無頓着です。うさぽさんの夫から「猫を放し飼いにすると外から菌を持ってくるかもしれないのでやめてほしい」とお願いしましたが、義母は聞く耳を持ちませんでした。

義母は、猫が子どもをひっかいても「子どもが猫の嫌がることをしたから」と深刻に受け止めず、そばを離れずに見守るなど、孫を守るための対策をすることがありません。うさぽさん一家は、愛猫の行動を見守らない義母に対して不安を抱えます。

うさぽさんは義母との距離感に悩みますが、子どもたちの安全を守るために距離をとりながら生活することに。飼われている猫自身には責任はなく、適切に管理すれば飼い主や周囲の家族と好ましい関係を築くことができます。周囲に迷惑や心配をかけないようにペットを管理するのも飼い主の責任ですね。

うさぽさんのブログ『うさぽのうぽうぽ日記』

ヨボヨボの子ねこを発見!小さな命を助けるためにとった行動|一週間だけ家族だった猫の話

関連記事:

ヨボヨボの子ねこを発見!小さな命を助けるためにとった行動|一週間だけ家族…

子ねこを飼えないと分かりつつも、自宅に連れ帰った主人公…。保護した子ねこ…

「選ぶ側」だと思っていた。私の知らなかった選択肢|保護ねこちゃんを家族に迎えるまでの話#1

関連記事:

「選ぶ側」だと思っていた。私の知らなかった選択肢|保護ねこちゃんを家族に…

オキエイコ(@soroe.handmade)さんはペット可のマンションへの引っ越しを機に…

「漫画」「動物」「ペット」 についてもっと詳しく知る

本記事は必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて、医師その他の専門家に相談するなどご自身の責任と判断により適切に対応くださいますようお願いいたします。なお、記事内の写真・動画は編集部にて撮影したもの、または掲載許可をいただいたものです。ママリ編集部のコンテンツに対する考え方(または取り組み)についてはこちらもご覧ください。

カテゴリー一覧

ブログ・SNSの人気記事