夫のわがままに付き合ってきたけれど…
新幹線の距離の義実家に2、3ヶ月に一回帰省。
新幹線費用は4、5万、小遣い2万
帰省だけで年間30万近く。
手取り27万(先月まで24万)で小遣いガソリン代別で3万も渡してるのに足りないと。
モンスターとか高い飲み物好きで1日1本は飲んでるし、会社の食堂で毎日千円近い定食(給料天引きだから小遣いに含まない)頼んでいるのにおやつにじゃがりこまで。
毎晩酎ハイかビール飲むし、日本酒も瓶で買ってる。刺身も買わないとうるさいから週に3回は出してる。
服だってたくさんもってるのに、フードが嫌だから新しいの欲しいと。トレーナー買ってあげたら今度はズボン買って会社に着ていくから買って買ってと。
今まで許して来た私もほんと悪いけど、帰省減らせって言ったら機嫌悪くなるし喧嘩になるから、穏やかに暮らせるならと我慢して出してた。
でももう余計なお金は出さない!
共働きなのに旦那と結婚してから3年で100万近く私の貯金減ったし、流石にこんことやってらんない!3年も我慢して100万溶かした私もほんとバカ!
義実家がお金持ちだから、刺身だって毎日出て服だって何枚でも買ってもらっていただろうけど、手取り27万でそんな生活ぜったい無理なことに旦那も気付け!
結婚前の生活スタイルを、結婚後も変えずに続けたい夫に対して、投稿者さんはついに限界を感じてしまったようです。義実家が好きなのかもしれませんが、それでも帰省だけで30万円かかるとなると、家計への負担はかなり大きく感じますよね。
もし帰省の回数を減らすことが難しいのであれば、お小遣いや晩酌など、他の支出を見直してバランスを取る必要があるのかもしれません。
夫の金遣いの荒さにさまざまな声が
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。
ママリでは「義実家に出してもらえばいい」「帰省費用は夫が全額出すべき」という声が寄せられていました。たしかに義実家に余裕があるのであれば、新幹線代など交通費を負担してもらうという考え方もありそうですよね。もし投稿者さんが「もう帰省のお金は出せない」と伝えたら、夫がどう対応するのかも気になるところです。
自分で工面するのか、義実家に頼るのかは分かりませんが、どちらにしても投稿者さんが無理をしてまで負担する必要はないのかもしれません。
帰省は毎回、夫と上の子だけで行き、投稿者さんは留守番をしているとのこと。夫は「羽を伸ばせるでしょ?」と言ってくるそうですが、その分お金のストレスを抱えるのは投稿者さんですし、素直に楽だとは言い切れないですよね。
お盆や正月など節目の帰省ならまだ理解できる部分もありますが、それ以外の頻繁な帰省となると、夫の甘えのように感じてしまう場面もありそうです。帰省したいなら生活全体を見直す必要があることを、家計簿を見せながら現実的に理解してもらうしかないのかもしれませんね。










