©Yuhigoodspeed
息子がテレビ裏に行って困る→「行かなくなったw」親の神アイデアに20万いいね
ご紹介するのは、おおまさん®︎(@Yuhigoodspeed)さんの投稿した恐怖のお写真です。お子さんが小さいうちは「危ないから近寄らないでね」と何度伝えても、やってしまうことがありますよね。家の中であっても目を離せません…。そこでおおまさんは、息子さんがテレビ裏に入るのを防ぐため“化け物に手を貸してもらった”そうで…?
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息子があまりにもテレビの裏に突入するので化け物に手を貸してもらった
行かなくなったw ※1
息子さんの視線の先を追っていくと…思わず大人もビクッとしてしまう恐怖の仮面がありました。狭くて暗くて、ふと目を向けると“いる”というのが、余計に怖いかもしれません。インパクトがあり過ぎますが、安全には変えられないですね。
この投稿には「怖がらせることで感電から坊やを守る優しいオバケ」「私だったら忘れたころに見て発狂するw」といったコメントが寄せられていました。取り付けた本人であっても、忘れたころにふと見て驚いてしまいそう。お子さんの安全のため化け物の手を借りた、衝撃のお写真・投稿でした。
「娘の隣のワイ…」ワンオペ帰省中、母が自分を比喩した表現に5万いいね
ご紹介するのは、くるる( ᐛ 3y(kuru88koru)さんの投稿したお写真です。子どもたちを連れて旅行や実家に帰省しに行くとなると、一苦労ですよね。数日分の大人の荷物に加え、子どもたちの荷物やお土産などどうしても、身軽に!とはいかないものです…。
投稿者・くるるさんは、娘さんと2人で帰省した際のツーショット写真を投稿。まるでプリンセスの付き人のように写っているくるるさんの姿に、全国のパパさんママさんからの共感の声が寄せられました。まさに親の愛と苦労が詰まったお写真がこちら。
©kuru88koru
ワンオペ帰省
娘が何にも入らないちっっっさいコスメバッグ持ってすましてる横で
クソデカリュック、ボディバッグ、お土産袋、娘のリュック、わけわからんビニール袋を抱えてるワイ
さすがにプリンセスの付き人すぎる ※2
この写真だけでもくるるさんの苦労が伝わってくるようです…。ぱんぱんに詰まったカバンやお土産、さらにはカラビナでぶら下げられた飲料ボトル。移動で疲れ切った体にこれだけの荷物は本当に大変です。さらに娘さんから目が離せないとなると、親の偉大さを感じさせられます。
この投稿には「限られた人のみが許されるお仕事ですね☺️」「今はお母さんにカバンも荷物も持たせない屈強プリンセスです」といったコメントが寄せられていました。
特に小さいうちは、おもちゃなどを持っていきたいと言い出して荷物を増やしがちですが、それも今だけのかわいらしい時間なのかもしれませんね。大きくなって自分で荷物を持てるようになって、子の成長を感じるのも楽しみのひとつ。子育ての大変さと、それでもかわいいわが子の一瞬が収められた素敵なお写真でした。
ランドセル置き場に困った時には…
トリッシュさんは小学生3児のお母さん。ランドセルがいつも片付かないため、思い付いた収納アイデアがすご過ぎると話題に。それがこちらです。
幼児用のジャングルジムの行く末。
給食袋・サインした連絡帳・体操服・エプロンなど、ぽんぽんぽーんと入れられる🤭 もちろん各自で支度をし、長女が弟妹の荷物確認する事も🥰 まだまだ捨てずに使えそう🤭 ※3
Ⓒtorish935
トリッシュさんのおうちで長年使われてきた幼児用ジャングルジム。子どもたちが大きくなり、普通なら処分を考えるタイミングですが、なんとこのジャングルジムをランドセル・学用品を置くための収納ラックに活用したのですね。必要無いからといってすぐに捨てるのではなく、このように物を大事にするというのは素晴らしいです。
思わぬ形で第二の人生を歩み始めたジャングルジム。高学年になるにつれて持ち物が増える小学生の朝支度も、収納スペースのおかげでスムーズになります。視点を変えることで今の暮らしにぴったりの形へと進化してくれるなんて、すてきなエピソードですよね。
この投稿には「グッドアイディア さすが、トリッシュさん‼︎」「すごい…アイデア大賞ですね」といったリプライがついていました。物を大切にする精神に感心する投稿でした。










