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彼岸花、よく見ると→完成度がすごすぎるアート作品に24万いいね
ご紹介するのは、洗濯バサミフォトグラファー・岡本なう(@okaphotoart)さんの投稿です。
洗濯バサミフォトグラファー・岡本なうさんは、洗濯バサミを使ってさまざまなアート作品を生み出しています。Xで話題になっている作品がこちらです。思わず目を疑います。
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一瞬、彼岸花に見えませんか? ※1
「あれ?これ本物の彼岸花だよね?」と思ってよ~く見ると、洗濯バサミ!自然の中にぽつんと立つその姿は、まるで本物の彼岸花と見間違うくらいの存在感です。こんなに身近なものでも、視点を変えればアートになるということを教えてくれる投稿ですね。洗濯バサミで咲いた彼岸花、思わず目が釘付けになります。
この投稿には「見えました 青いのも作ってください」「リアルで、「え?彼岸花じゃ無いの?ってなりましたw再現度高いなwww」といったリプライがついていました。すてきなアート作品に感動する投稿でした。
洗濯バサミフォトグラファー・岡本なう(@okaphotoart)さんのX(旧Twitter)
「日本とアメリカ南部、どっちが暑い?」→アメリカ人に聞いた結果に8.9万いいね
ご紹介するのは、みねるば(@minerva_owl1)さんのアメリカ南部出身の友人とのエピソードです。世界中で気温の上昇が問題となっていますが、日本も例外ではないですよね。熱中症注意報が出されるほどの猛暑が続き、家から出たくないような暑さに秋が恋しくなるほどですよね。日本は湿度が高いと言われますが、海外の暑さを経験したことがないとその意味がよくわからないものではないでしょうか。
来日した友人に日本とアメリカどちらが暑いかについて質問をしたというみねるばさん。わかりやすすぎるその説明は聞いただけで暑さを想像できてしまうものでした。
アメリカ南部出身の友人が来日したので、「日本とアメリカ南部、どっちが暑い?」と聞いたところ、「アメリカではグリルされ、日本ではスチームされる。どっちもつらい」とのことでした。 ※2
アメリカと日本の暑さの違いをグリルとスチームで表現したという友人。そんなにちょうどいい表現があったのかと思うほどわかりやすいですよね。どちらもつらいという感想がリアルでいいですよね。今回はアメリカ南部でしたが、東南アジアやヨーロッパだとまた違うのだろうなと思うとついつい気になってしまいます。
この投稿に「その友人、言語能力高いなあ」「どっちもお肉の調理方法で例えてるのさすがアメリカ感ありますね」といったコメントが寄せられていました。確かに調理方法で表現するというのは日本人にはない感覚に思えます。アメリカらしさを感じる面白いエピソードでしたね。
どんな間違い?冷蔵庫で見つけた“疲労の証拠”写真に1万いいね「笑ったw」
ご紹介するのはさと・いもこ(ティラ・ミス子)(@satoimo23854084)さんが投稿したある写真。日々、育児に仕事にお疲れさまです。知らない間に疲れが溜まっていますよね。皆さん、どんなときに疲れを自覚しますか?
疲れていると、うっかりミスが起きがちです。今回は、思わぬミスが発覚した面白い写真をご紹介します。疲れが吹っ飛ぶような写真をどうぞご覧ください。
©satoimo23854084
ほーら
疲れてる ※3
なんと、疲れが溜まったさと・いもこさんは。トトロをすりおろしてしまっていたようです。もしくは、「とろろ」と書き間違えたのか…果たして、どちらでしょうか…(笑)冷蔵庫を開けて、このタッパーを見たら思わず笑ってしまいそうですよね。疲れたら、誰でもミスはするものです。こういうときは、休むことが一番です。大きな怪我などに繋がるミスではなくてよかったですね。
この投稿に「こんな姿に」「トトロいたもん!」などのトトロの安否を心配するリプライが寄せられました。自分のミスをくすっと笑えるような、心の余裕を持っておきたいですよね。










