Ⓒママリ
美容室でいつも申し訳ない…多汗症が悩み
Ⓒママリ
いつも美容院に行くと、汗だくになり本当に申し訳ないです😭
昨日も、もう脇汗とか染みまくりで、首の後ろついてるサランラップがベッタベタになってしまって😭😭
汗かきの人とか比べものにならないぐらいほんっとにやばくて多汗症かなとおもってます😭
美容師さんとは同い年で友達みたいな感じなので、やばくない?笑
ここまで汗かく人初めて出会ったー笑とか言ったりできる仲ではあるんですが本当に申し訳なくて、美容院を変えようか悩み中です🥲
投稿者のママは自身が汗かき体質なのが悩み。特に美容室に行った際、脇汗や首周りの汗が多く申し訳ない気持ちになってしまうのだそう。
そこで美容師の方に本音&アドバイスが聞きたいようです。
ママリに寄せられた回答
ここからはママリに寄せられた声をご紹介します。
そんな人はたくさんいるから大丈夫
私もほんとにえげつない汗かきですが、スタッフにいつも謝りながらやってもらってフットネイルも営業終わりにやってもらってました😂
特に気にならないですし、クロス来てるから余計暑いだろうし冷風当てたりして涼んでもらったりしてます☺️
「そんな方はたくさんいらっしゃいますよ」と心強い声が。美容師さんに特に気にならないと言ってもらえたら安心しますよね。
ホスピタリティを大切にしている新しい美容室を探す
首にタオル巻かれたり、その上クロスもつけたら暑いに決まってます!!笑
こっちが申し訳なくなるので、そういう方にはクロス外せる時は外したり(薬剤塗布後の放置時間とか)冷風のドライヤーでクールダウンタイムを取ったり
シャンプーの時はぬるま湯にしたりなにかと気を遣います💦
お友だちみたいな関係性はなんでも話せたりするメリットもありますが、美容師側もなぁなぁになってしまって良くないなって本当に思います🥲
はじめてのママリさんがその美容室にどうしても通い続けたいと思わないのならいっそ変えたほうがいいと思います!
ホスピタリティを大切にしている新しい美容室を探して、初めていった時に要望欄とかに汗をかきやすい体質だということを伝えておくと気遣ってもらえるかなと思います🤔
友達のような関係性になっているのが、悩みを増大させているのかもと指摘するこちらの美容師ママ。
このママのアドバイス通り、ホスピタリティを大切にしている新しい美容室を探すというのも、要望欄に書くというのもどちらも解決の糸口となりそうですよね。
美容師からしたらお客さんが汗をかくのは当たり前
汗をかくお客さんは投稿者のママだけでなく、そのほか大勢いるということが分かっただけでもホッとしたことでしょう。もしそれでも気になるというのであれば、汗のことについて何も言わずに施術してくれるところを探して行くのもいいですね。
自分が安心して通えるよう、必要に応じて行動してみることも大切かもしれません。
退団を希望したら引き止められてしまい…
PIXTA
初めて投稿させていただきます。4児の母です。
私の子どもは4人中3人が小学生で、去年の6月頃から
スポ少に入っていますが色々な理由から
たくさん家族会議を重ね、辞める結論に至りました。
その事をまずは、小学部の会長にと思い
お伝えしたところ「もう少しゆっくり考えてほしい」と
言われてしまいました。
指導者からしてみると、せっかく入ったのだから続けてほしいと思うのは正直な気持ちかもしれません。しかし、辞めることを伝えるのも相当な勇気が必要なこと。引き止められてしまうと心が重くなる気持ちも分かりますよね。
Mさんは子どものやる気がないことに加え、親のサポート範囲が広く負担が大きいことも退団したい理由だと語ります。
特にやる気もなく。金曜になると「スポ少ある?」
「ゆっくり寝たいから休む」というような感じなぐらい
緩いです。スポ少自体は楽しいみたいですが
緩くやりたい我が子には不向きなぐらい大会に真剣で
練習したい子ばかりな団体なので、熱量の違いに親も
しんどくなってきました。
私自身、仕事を始めた事もあり、日に日に負担やストレスも
大きくなっています。
子どもにやる気があるなら、付いて行きますが
練習も行ったり行かなかったりで、指導してくださるコーチや
保護者に失礼な態度。
毎週毎週、お尻を叩くのにも疲れてきてスポ少の連絡事項が
回ってくるのすら苦痛に。
保護者は必ず付き添い、子どもの練習のフォローに
お茶当番。中学生も一緒なので、それに合わせたスケジュールや
練習メニュー。大会費用も実費で大会の準備や審判も親がするため
ルールなどを頭に叩き込む必要もあり
何故か今年から祝日まで練習が始まり、土日祝関係なく
働く私は休む暇もありません。
スポーツなど習いごとに真剣に取り組めるのは良いことですが、人によっては試合や勝ち負けにこだわらず、楽しく体を動かしたいという人もいます。そういう場合、チーム内での熱量の違いはお互いをつらくさせてしまいますし、モチベーションが上がらない側は「辞めた方がいいかな」と思うのもあるあるではないでしょうか。
やる気がない子に付き添える程、親も暇じゃないので
辞める方向に至ったのですが、、いざ辞める事を伝えると
簡単に辞めさせて貰えず、更に苦痛です。
もうすぐ半年分の月謝も集つめるだろうし、県登録も
すると言っていました。色々済ませてしまう前に
退団したいのですが、どう辞めたらいいですか?
辞める理由
①子どもたちのやる気のなさ
②他の団員とのレベルや大会、練習への熱量の違い
③親への負担の大きさ
④練習日の増加
⑤スケジュールや練習基準が中学生
ごちゃごちゃで読みにくい文になってしまい
すみませんが、回答宜しくお願い致します。
Mさんは自分なりに「辞める理由」を整理していましたが、これだけそろっていれば同じチームでしんどい思いをして続けるのは、Mさんにとっては今後がさらに苦しくなりそうです。
子どもたちも辞めることに後ろ向きでない状況がある場合、この先どのように伝えていけば問題なく辞められるのでしょうか。ママリユーザーからは自身の体験も含め、いろいろな回答が集まりました。
とにかく強気で言い切ってしまった方が逆にすっきりするかも…
PIXTA
スポ少に限らず、習いごとを辞める時はなかなか勇気がいりますよね。ママリユーザーからは習いごとを辞める場合のさまざまな声が集まりました。
私自信低学年からずっとやってましたが、辞める人はたくさんいるから、考えてーって言われても、いやもう子供もやめたいみたいなんで今月までにします。ありがとうございました〜!来週までは来ますとか、来週から休みますねー!って切っても大丈夫ですよ🙆♀️
弱気になると押されると思います!
本当に子どもだけでなく、親も心身ともに疲れますよね。
相当の覚悟が必要なものと思います。
我が家の経験からいうと、
家庭の都合一本でいいと思います。
他人が家庭のことに口を出す必要はないと思うので。
引き止められてなかなか返事も貰えずスッキリしない辞め方にはなってしまいましたが、最後の挨拶だけはしっかり子どもさせて区切りをつけさせてあげたらどうかなと思います。
団の雰囲気もあるかと思いますが参考になればと思います。
頑張ってください!
習いごとを辞める時は「強気」で言い切ってしまうのが良いという声が複数あがりました。今回の話題にのぼっているようないわゆる「スポーツ少年団」のような団体に限らず、習い事側はメンバーを確保したい思いから引き留めるような声をかける場合があるようです。
しかし、家庭の事情で続けることが難しいなら無理をして続ける必要はありません。「家庭の都合」とはっきり伝え、優柔不断にならずに辞めるのがベストなようです。
一度は「がんばりたい」という気持ちで入団したスポ少。親としても応援していたものなら悩む気持ちはあるでしょう。しかしどんなことでも「辞める」という判断が必要なこともあります。Mさんのような状況になった場合はスパッと気持ちを切り替えることも大事と考えさせられる投稿でした。
もらったお下がりは「元の持ち主に返す」ものですか?
PIXTA
男児2人のママです。
長男が赤ちゃんの時には、いつ二人目が出来るか分からなかったし、色々な友人から頂いた服が、まだまだ沢山あったので、サイズアウトした服の何枚かを、近所のママ友たちに譲りました。
返して貰おうとも、思っていません。
そしたら、二人目を妊娠したときにママ友の一人が『(長男の)服を譲って貰って嬉しかったから、見習おうと思ったの。うちは二人目作るつもりないから使って』と、服やスリングやら沢山お下がりをくれました。
2人目を妊娠した際に、ママ友の1人からお下がりをたくさんもらったというNさん。Nさん自身がこのママ友に以前お下がりをあげたことがあったようで、その時の気持ちがうれしかったから…と今回、いろいろなグッズも含めお下がりをもらいました。
次男も無事出産。成長したので、ママ友から頂いてサイズアウトしたお洋服を、出産を控えた別のママ友に譲ってしまいました。
でも『お下がりくれたママ友に断るべきだったかな?』と思い、事後報告ですがメールしました。
すると、『親戚が妊娠したので、あるものだけでも良いので返して欲しい。元々、あの服やスリングは妹から貰ったもので、友達にあげたと言ったら、早く返して貰って‼️と怒られた』と。
ママ友は、『こっちの都合でごめんね』と言ってくれましたが。
お下がりって、貰っても返すのが常識かな😞💦と反省してしまって。
お下がりでもらったものは元の持ち主に返した方が良いのか…という点はむずかしいですが、洋服などについてはお下がりも含め着まわしているといつかはヨレてしまうこともありますよね。赤ちゃんの服の場合、思わぬ事態で落ちない汚れがつくこともあります。
こうした不測の事態も含めると、もらったお下がりを全て「元の持ち主」に返すのはむずかしい時もあるように思えますね。歩行器やおもちゃなどについては、もらう時に「これは最後に返す?」と聞く場合もありそうですが、洋服は返却にこだわられることは少ない気もします。
元の持ち主から、お下がりを返却するよう伝えられたNさんには、ママリユーザーからいろいろな声が届きました。
「お下がり」についてのいろいろな視点
PIXTA
Nさんの「お下がりの返却」に関するお悩みには、ママリユーザーからいろいろな視点の声が届きました。
私だったら、あげるつもりで渡すので、返されると困るかもf(^^;
私が友人からお下がりを頂いたときも『着なければ捨てても構わないから!』と言われたほどです。
さすがに捨てはしませんでしたが寄付しました!
いらないものあったら捨ててかまわないからねと言ってくれる友人がほとんどです😂
いろんな友人からいろんな物をいただいたら、大きな物はともかく、服などどれが誰からなんて正直わからなくなりますよね💦
あげる方も、もし返してほしいなら渡すときに予め言っておくべきかと思います😫
お下がりの譲渡でよく耳にするのは「いらないものがあったら捨てて」という話かもしれません。自分の子どもが使わなくなったり着られなくなったりしたものを譲る場合、譲渡先の相手がそれを喜ぶとばかりとも限らないので、つい「いらなかったら捨てていいから」と言ってしまうのでしょう。
七五三の着物や品質の良いコートなどであれば、兄弟姉妹や親戚で何度も使われる場合もありますが、普段着の服であれば「返却が前提」というのは少ないかもしれません。
先述した中にもありますが、着物や着物の小物、出産のお祝いでもらった品質の良い服などは、甥や姪に渡して、さらにそれが自分の第2子以降の出産時に返ってきて、さらにその先も別の甥姪へ譲られる…というサイクルもあるでしょう。
こうした「複数人で使うサイクルに慣れている」という考えが強い地域や家庭の場合は、お下がりだとしても「いつかは手元に返ってくるもの」という意識になっているかもしれませんね。
返却不要であるにせよ、いつか返却してほしいと思っているにせよ、誰かにお下がりを渡す場合は、最初の時点で「使わなくなったらどうして欲しいか」を事前にすり合わせていられると後々トラブルになることは少なくなりそうですよね。










