1. トップ
  2. トレンド・イベント
  3. ブログ・SNS
  4. 【実録】幸せな花嫁を見るのが好き!→29歳で8回参列した女性が思う「特別な感情」にさまざまな声

【実録】幸せな花嫁を見るのが好き!→29歳で8回参列した女性が思う「特別な感情」にさまざまな声

家事・育児・お仕事などで疲れたり、殺伐とした日々にモヤモヤしたりしているとき、ちょっとしたうれしいできごとがあると心がほっこりしますよね。アプリ「ママリ」でも、偶然遭遇した「ほっこりエピソード」がたくさん投稿されています。この記事では、心が温まるような投稿エピソードを3選でご紹介します。

©ママリ

友人の結婚式が終わるのが寂しい!

©ママリ

友人の結婚式へ行くのが大好きで、どんどん終わっていってしまうのが寂しいです😭😭
同じような方いらっしゃいますか?

今29歳で8回参列したのですが、どの結婚式も本当に素敵で感動で楽しくて…🥺✨
まだまだ行きたいです😭😭笑

今年もあと2回予定していますが、それ以降はもしあっても3回くらいかなぁって感じなので、これから行く予定の2回でほとんど終わってしまうと思います😢

友人の式がこれで最後かもしれないと思うと寂しくて寂しくて…😂
親族などの式とはまた気持ちも違いますし🥺
おかしい感情ですかね😂?
ママリ|ママの一歩を支える、女性限定Q&Aアプリ

結婚式という人生の大きな節目の一つに参列し一緒にお祝いできる機会はとても貴重ですよね。特に仲のよい友人の場合だと余計に感慨深く感じたり、二次会が同窓会のような場になったりもするでしょう。

Hさんもそのうちの一人で、これまでに8回ほど結婚式に参列。今年はあと2回程あるそうで、その後も数えても3回程で終わってしまうようです。そのことを考えると寂しさがこみあげてきてしまったHさん。

この投稿には「いや、めっちゃわかります!」「30代後半になったらもういよいよ無いかなーと思ってます。結婚式って感動するしご飯美味しいし最高ですよね😭自分の結婚式もとても楽しかったです🥰」「分かりますー!もう適齢期は終わりそうで式やらなかったりする子もいたので結婚式行きたいなーって思います😂もう無いかもです😂」といった共感するコメントが多数寄せられていました。

突然あおり運転のターゲットに

Ⓒママリ

ショッピングモールの駐車場の出口から出る時に、トラックが来ていたのですが、かなり距離もあったので普通に道に出たところクラクションを鳴らされまくり、パッシングもされ、挙げ句の果てに普通の二車線で追い越され前に停車され、いきおいよく目がきまりまくった中年男性が怒鳴りながら降りてきました。
ママリ|ママの一歩を支える、女性限定Q&Aアプリ

ショッピングモールにお買い物に来ていたMさんは、用事を済ませ駐車場から出たところでした。車道にはトラックが来ていたようでしたが、距離もあり問題ないと判断して車を出したMさん。しかしそれがトラック運転手からすると危険と感じたのか、不快に感じたのか、あおり運転をするきっかけになってしまったようです。

なんで俺の前にでてくんねん!ハザードなんかで許されるか!と。本当に怒ってる意味がわかりません。しかも他の車も通行できないような停め方でした。あんな大きなトラックでこちらは軽自動車で当たったら大事故になるのもわからないのでしょうか。
ママリ|ママの一歩を支える、女性限定Q&Aアプリ

二車線の一般道路で他の車も行き来できないような停め方をする方が危険に感じますよね。Mさんは軽自動車で、相手はトラック。万が一接触事故になれば、命の危険が伴います。

怒鳴りながらトラックから降り近づいてくる相手、Mさんは恐怖におののきます。想像するだけで怖いですね。このあと、どのような展開になるのでしょうか?

原付バイクに乗った救世主が登場!

すると、原付にのっていたお兄さんがパッと前に出て、私たちには降りてこないようにアイコンタクトして、強気な感じで対応してくれて、中年男性も怒りながらも帰っていきました。このお兄さんには感謝しかありません。
車に赤ちゃんも乗っていたので、このお兄さんがいなかったらと思うと恐怖でしかありません。
煽り運転本当にこわいです‥。
ママリ|ママの一歩を支える、女性限定Q&Aアプリ

たまたまそこに居合わせた原付バイクに乗ったお兄さんが、うまくその場をおさめてくれました。お兄さんが来てくれなかったと思うと…とても怖いですね。お兄さんが来てくれて、相手をなだめてくれて本当によかったです。

どのような理由であれ、あおり運転はとても危険な行為。イラッとすることがあっても冷静に対応し、もしあおり運転をされるようなことがあればすぐに安全な場所に移動し、警察に連絡しましょう。

見知らぬ人の優しさに心が温まった話

©ママリ

育児中って、ふとした瞬間に人の温かさに気づくことがありますよね。特に、抱っこ紐で子どもを抱えている時は、なにかと手が足りず、ちょっとした助けがとてもありがたいものです。

「どれも抱っこ紐をつけて子どもと買い物に行った時の話です。

ファミリーマートでセルフのアイスコーヒーを買うと、店員さんがコーヒーカップをマシンまで持って行ってくれて、『アイスコーヒーのボタン押しておきます!』と対応してくださいました。

スーパーの袋をたんまり持った状態で寄ったセブンイレブンでは、レジに持っていく商品を『買うのこれだけ?他はある?』と店員さんが持ってくださり、レジにて『遠くの地に嫁いだ娘もこうしてると思うと、一人で頑張ってるのをどうしても助けたくなって』とお話ししてくださいました。

他にもスーパーで同じお客さんのおばちゃんがカゴを持ってくださったり、息子が産まれてから住んでいる街がもっと好きになりました🙌

私もいつかはお子様を連れている方に手を伸ばしたいなぁ。」
ママリ|ママの一歩を支える、女性限定Q&Aアプリ

子どもがいると、手が足りないことだらけ。そんな時に周りの人の気遣いがあると、心がホッとしますよね。

優しさの連鎖、私たちもできること

この投稿を見た方からは、同じように助けられたエピソードが多数寄せられました。

「いいお話ありがとうございます😊

ほっこりしました。

娘がまだ首が座ってない頃、スーパーで上の子がウンチ!と言い出してあたふたしていたら同じ年代の女性が、『私がお兄ちゃんトイレに連れて行ってきましょうか?』と声をかけてくれました!

ブラブラしてた夫が丁度戻ってきたのでお断りしましたがとっても有り難かったです😄

私子供が6人居るんです、大変そうだったからと声をかけて下さったようです❤️

私もこんな風に余裕のあるお母さんになりたいと思いました😄」
ママリ|ママの一歩を支える、女性限定Q&Aアプリ
わかります!声かけて手助けしてくれる人多いですよね(^^)
昨日はイオンのフードコートで娘と昼食後、抱っこ紐装着して片付けをしようとしていたら隣のご婦人が手伝って下さいました(^^)食事中からてんやわんやしていたのを見ておられたらしく「大変なのは今だけよ、あっという間!頑張って♩」と。
私も見習って手助けできる人間にならなきゃと思いました。ほっこりあたたかい気持ちになりました。日本も捨てたもんじゃないですね♡
ママリ|ママの一歩を支える、女性限定Q&Aアプリ

抱っこ紐で子どもを抱えていると、何気ない買い物ひとつでも大変。そんな時に、知らない人の気遣いや優しさに触れると、心がじんわり温まりますよね。

助けてもらった経験があると、次は自分が誰かをサポートしたいという気持ちが生まれるもの。誰かの優しさに触れた時、それを次に繋げていくことで、もっと住みやすい世の中になるのではないでしょうか。

今日の話を読んで、「私も何かできることがあったらやってみようかな」と思ったら、それだけで素敵な一歩です。

恋人との別れ【報告LINE】→友達の対応がレベチで16万いいね「めっちゃ好き」「こういう友達いい」

嫁のつわりの裏で→義父がしていた“秘密の行動”に7.3万いいね「義父かわええ」「いい人」

おすすめ記事

「ママリ」 についてもっと詳しく知る

本記事は必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて、医師その他の専門家に相談するなどご自身の責任と判断により適切に対応くださいますようお願いいたします。なお、記事内の写真・動画は編集部にて撮影したもの、または掲載許可をいただいたものです。

カテゴリー一覧

ブログ・SNSの人気記事