「見ていなかった3秒」で転んでしまう子どもたち
子育てをしていると文字通り【目を離せない】ものですよね。成長するまでは安心できない日々が続くため、子どもたちはかわいいですが大変ですよね…。
投稿者・ひみつのうつ子ちゃん☺︎(@utuko_chan)さんは、子育てを通じてわかったことを発信。たった“3秒”が招くヒヤリ体験に、子育て中の方から「あるあるすぎる!」と共感の声や体験談が寄せられました。
子育てを通じて分かったこと。例え1時間のうち「59分57秒」目を離さず見守っても「見ていなかった3秒」でこけてケガをする ※1
例え1時間のうち「59分57秒」を目を離さず見守っても「見ていなかった3秒」で転んでケガをする、と子育てを通して痛感した投稿者。まさにその通り!と、気づけば首を縦に振っていました。瞬きをしている間に起こったのかと思うほど、子どもたちの行動には驚かされます…。
この投稿には「あと「危ないからやめなー」って言った瞬間やらかすよね」「ほんの一瞬なんですよね、怪我するのって…😑」と共感するコメントも寄せられていました。1人でお子さんを見ている時もあるでしょうし、ひと時も目を離さない、というのは大変ですよね。
コメント欄には、健康診断にて「目を離しても大丈夫な空間を作りましょう」と言われたという声も。転ぶことで良い転び方など、成長していく側面もあるかもしれませんね。いかに子育てが大変か、強く伝わる素晴らしい投稿でした。










