©ママリ
【第1話から読む】念願の妊娠!産院選びの基準は?夫と味わう【新たな命の喜び】|ママリ出産体験談(薬剤師ママ編)
Ⓒママリ
Ⓒママリ
Ⓒママリ
Ⓒママリ
大きな病院に転院し、すぐに出産することになった主人公。心が追い付かない中でも、麻酔で眠る直前には赤ちゃんの名前をひらめいたのだといいます。突然「名前が降ってきた」ような様子には、運命的なものを感じますね。
【続きを読む】NICUにいるわが子→病室に送られてきた写真と【対面の喜び】|ママリ出産体験談(薬剤師ママ編)
朦朧とする中で願った、わが子の無事
「いやいや…産まへんつもりやったで!!」というママの正直な心のツッコミに、思わず深く共感してしまいました。本当に、つい数時間前までは普通の健診のつもりだったのですから、パニックになって当然ですよね。
全身麻酔の恐怖の中、ただただ「無事に産まれてきて」と祈るママ。そして、意識が途切れるその瞬間に、まるで赤ちゃんが伝えてくれたかのように「海斗(かいと)」という名前が降りてきたというのも運命を感じますね。
イラスト:糸野内たおる










