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心の準備ゼロ!緊急帝王切開へ→全身麻酔前の【運命的なひらめき】|ママリ出産体験談(薬剤師ママ編)

通常の妊婦健診のつもりが、高血圧が判明して緊急入院。さらに翌日には大学病院へ緊急搬送されたママ。不安な気持ちを抱えるパパとママに告げられたのは、予想だにしていなかった「今すぐ帝王切開が必要」という言葉でした。第4話は、怒涛の緊急出産エピソードが描かれます。心の準備もままならない中、高血圧のため急遽「全身麻酔」での手術が決まり、恐怖と不安に包まれるママ。薄れゆく意識の中で、彼女が強く願ったこととは…?出産に向かうスピード感やママの心情に注目してごらんください。※この作品は、ママリユーザーさんの出産体験をインタビューし、漫画化したものです

©ママリ

【第1話から読む】念願の妊娠!産院選びの基準は?夫と味わう【新たな命の喜び】|ママリ出産体験談(薬剤師ママ編)

Ⓒママリ

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大きな病院に転院し、すぐに出産することになった主人公。心が追い付かない中でも、麻酔で眠る直前には赤ちゃんの名前をひらめいたのだといいます。突然「名前が降ってきた」ような様子には、運命的なものを感じますね。

【続きを読む】NICUにいるわが子→病室に送られてきた写真と【対面の喜び】|ママリ出産体験談(薬剤師ママ編)

【全話読む】
ママリ出産体験談(薬剤師ママ編)

朦朧とする中で願った、わが子の無事

「いやいや…産まへんつもりやったで!!」というママの正直な心のツッコミに、思わず深く共感してしまいました。本当に、つい数時間前までは普通の健診のつもりだったのですから、パニックになって当然ですよね。

全身麻酔の恐怖の中、ただただ「無事に産まれてきて」と祈るママ。そして、意識が途切れるその瞬間に、まるで赤ちゃんが伝えてくれたかのように「海斗(かいと)」という名前が降りてきたというのも運命を感じますね。

イラスト:糸野内たおる

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