ゲームをやめさせようとした結果が予想外すぎた
ぺんたぶさんと息子さんのある休日のやりとりが話題です。それがこちら。
小3のむすこに「ぽこポケばっかりしてないで、せっかくの休日だし、なにかパパと別の遊びしようよ」と声をかけたところ
「じゃあラップバトルしよ。パパが先攻ね!」
と言われ、パパの棄権によりむすこは不戦勝で引き続きゲームをやっている。待っていまどきの小学生はラップバトルを履修してんの? ※1
息子さんからのまさかのひと言。「じゃあラップバトルしよ。パパが先攻ね!」。突然のハイレベルな提案に、パパは対応できず棄権。子どもにゲームをやめさせようとしたはずが、逆に主導権を握られてしまうこの展開に思わず笑ってしまいますよね。
この投稿には「言葉で、奥さんと、息子くんの事を褒めちぎるのです。リズムや韻なんて気にする必要はありません。溢れ出る思いが伝われば、WINNER!」「おそらく“パパが棄権するバトル候補”を履修してる」といったリプライがついていました。
子どもの発想力や時代の変化に驚かされつつも、どこか微笑ましい今回のエピソード。親子のやりとりの中に、思わぬ学びや気づきがあるのかもしれないと思った投稿でした。










