叔母から届いた、まさかのお願い
思わず応援したくなる「推し活」エピソードです。
叔母からお友だち(80代)が映画を見て、なにわ男子?の長尾さんが好きになってしまい恋い焦がれて夜も眠れないらしく、どうしてもファンクラブに入りたいのであなた直接会ってご指導してさしあげて。という長文のLINEが来たのでイソイソと馳せ参じます。 ※1
年齢を重ねても誰かにときめく気持ちは変わらないもの。むしろその純粋さや行動力に、心が温かくなりますね。この投稿には「そのエピソード、尊すぎます!叔母様のお友達、ファンクラブ入会の道案内、しっかりお願いします!応援したくなります。」といったリプライがついていました。いくつになっても「好き」に出会える喜びと、それを支える周囲の優しさが伝わる、ほっこりとした投稿でした。










