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2年間の妊活、待望の妊娠から一転→【流産の危機】トイレが血の海…網で胎児を探す夫、駆け付けた実母

約2年間の不妊治療の末、待望の赤ちゃんを授かった主人公。授かるまでは、何度も検査薬を握りしめ、「私にしか見えない幻の線」を一生けん命に探していました…。妊娠の感動と驚き、そして壮絶さが詰まった作品です。※この作品は、ママリユーザーさんの出産体験をインタビューし、漫画化したものです

©ママリ

【全話まとめて読む】ママリ出産体験談(壮絶つわり編)

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期待と不安の妊活2年…

主人公は、妊娠検査薬に「私にしか見えない幻の線」を探すほど、妊娠を待ち望んでいます。ただ、赤ちゃんは授かりものですので、難しいですね…。

夫とともに、今しかできないことを楽しみますが…。

今度こそ「幻じゃない!」

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ついに、待望の第1子を妊娠することができました!夫も大喜びです。ただ、母の「頭を打った」というのは心配ですが、妊娠を報告するいいタイミングとなりました。

しかし、主人公は喜びも束の間。重いつわりに悩まされたのです…。

重いつわり…日常生活にも支障が

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もしも、大量に出血してしまったら…。不安で不安でたまらないですね。しかし、奇跡が起きます。あんな状況だったのに、赤ちゃんが無事で本当によかったです。

妊娠はおめでたいことですが、プラスの感情だけではありませんね。ときには、このお話の主人公のように、重いつわりに悩まされたり、妊娠中に赤ちゃんの命に関わることが起きたりすることも。パートナーと助け合うことが大切ですね。

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