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わが子がママ友の子どもに失言…どのように謝罪すべきか悩む
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なんて謝罪をしたらいいのか悩んでいます😭
先程小学一年生の娘が、かなり仲のいいママ友の子供(女の子)に親もいるとろで「〇〇ちゃん、豚みたい」って言ってしまいました。。すかさず、フォローはしましたが、、、
謝った方がいいですよね…
しかもこれは言ってはいけないのですが、実際ママ友もその子も結構ぷっくりしているので余計に傷付けてしまった気がして。
でも娘は豚=太ってるという意味で使ったところを見たことがなく、本人も「変顔した時の鼻が豚みたいだったから」と言っていました。
本人にはでも豚は言われて良い思いをする人はいないから言ってはいけない言葉だとは伝えたのですが…。
そのママ友に謝罪は入れるべきですよね…
皆様はどう思いますか?
また謝罪するにしてもなんて伝えたらいいのか…😭😭
小学1年生のわが子が、仲の良いママ友の子どもに対して「豚みたい」という衝撃的な失言をしてしまったという投稿者さん。その場ですぐにフォローしたものの、改めて謝罪したいと考えているものの、どのように謝ればよいのか悩んでいるようです。
小学校低学年だと、深く考えずに思ったことをそのまま口に出してしまうこともあるはず。実際、「豚=太っている」というようなニュアンスで発した言葉では無かったようです。それでも「豚」という発言は、プラスに捉えられる要素が見当たらず、親としても焦ってしまうワードですよね。
「早く謝るべき」「何度も言うと余計に傷付く」ママリに寄せられたさまざまな声
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お子さんもその場でお友達に謝れたのなら、もうそれ以上はなにも言わなくて良いような気がしますが、、🤔
何度も言われると余計に傷つくような気もしますし😭💦
もう一度言うとしたら、私なら
『今日はひどいこと言ってしまってごめんなさい、〇〇ちゃんは傷付いてる様子ないかな?娘にもきちんと話して、理由を聞いたらこう言っていて、悪気はなかったようなんだけどもう一度ちゃんと話しておくね』
と言うようなことを送ります!
早く謝るべきといった声もあれば、何度も言われるほど余計に気付付けてしまうのではないかといった声も寄せられています。
どちらも正しく思えますよね。ただ、わが子の発言で傷つけてしまった可能性がある以上、このままにしておくのは投稿者さん自身に申し訳ない気持ちが残ってしまうはず。もう一度謝るとすれば、しっかりと言葉を選ぶ必要がありますよね。
ママリに寄せられた声にあるように、わが子に悪気が無かったとは言え、ママ友の子どもやママ友自身を傷つけてしまったことを謝罪し、わが子には話をしておくといった内容を伝えるのがベストではないでしょうか?
子どもは純粋な分、頭に浮かんだ言葉をそのまま言葉にしてしまうこともあるはず。トラブルに繋がらないように、どのような言葉が人を傷つけてしまうのか、日ごろからしっかり話しておくことも大切なことかもしれません。
娘がカンニングされてモヤモヤ
Ⓒママリ
小1でカンニングするなんて・・・とモヤモヤしてしまい、担任の先生に連絡帳で伝えて早めにカンニングすることは良くないことだということを皆の前で伝えてもらった方が良いのではないかとも思ったのですが、夫は、カンニングして出来たと思っても本当は出来てないんだから、そんな奴は下に落ちるだけだ、頭悪い奴のことは気にしなくて良いと、相手にするなという考えです。
皆さんはどう思いますか??
娘からカンニングのことを聞いた投稿者さん。小1でカンニングというのにまずは驚きますが、カンニングをしていたのが仲がいい友達2人ということでそれも気になりますよ。親という立場では公正にテストを受けてほしいと思うものですが、娘さんの主張だけを信じて先生へ報告するかは悩ましいですね。
報告する?しない?さまざまな意見
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この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。
その中に「事実はわからないから言わない」というコメントがありました。
あくまでも娘さんがそう思ったというだけで何か証拠があるわけではないというのは大きいですよね。カンニングは許されることはではないですが、現場を見ていない以上娘さんだけの言い分で先生に物申すのは難しいかも。友達の動きがどうであれ、自分は他の人の回答を見ない、疑われるようなことはしないと言い聞かせる方がいいのかもしれませんね。
他にも「一方の言い分だけを信じて行動するのはおすすめしない」というコメントがありました。
万が一ですがお子さんが嘘をついているということや、その子達もただ周りを見ていただけってこともあります。娘さんも相手を見たから見られたって言ってるわけですし💦
確かな証拠もないのに、一方の言い分だけを信じて行動を起こすのはお勧めしないです。よっぽど害があるとかなら別ですが💦
本当のことはその場にいた子どもたちしか知り得ないことですよね。我が子の話を鵜呑みにして行動を起こす前に、一度冷静になってみることが必要なのかもしれません。
集団生活をしているとさまざまな子どもがいますし、気になるような言動もあるもの。親としてモヤモヤすることもたくさんあると思いますが、まずはわが子の話を聞いて、見守ってあげることが大事なのではないでしょうか。
あくまでも人は人。自分は自分のことをしっかりやれるように、娘さんと良い会話ができるといいですね。
覚悟はしていたけれど、引越しが続き疲労困ぱいです
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転勤の多い職場に働く投稿者Mさんの夫。Mさんはこれまでもいく度か夫の転勤に合わせて引越しをしてきました。これまでも引越しに際し、いろいろな苦労はあったようですが、今回の引越しでは忙しさや子どもの登園渋りが重なり、気持ちが疲弊しています。
知り合いのいない土地へ引越し。子どもが転園で行き渋りに
夫と結婚したときに全国転勤はある程度覚悟しており、転勤の都度会社を辞め、赴任先で新しい仕事を始めていました。
ただ今回の転勤は子どももそれなりに大きくなっていて、引越し前はあまり表に出していませんでしたが、特に上の子の転園後の行き渋りが激しく「行きたくない」「なんで前の園じゃないの?」「お友達がいやだ」「お腹痛いから行けないかもしれない」などと3ヶ月経っても毎朝この調子で本当にまいっています。
お腹痛いは精神的なところから来るのだろうなと。ストレスからか首やお腹を掻きむしる仕草も度々見られます。相当無理をさせているなと、苦しくなります。
また下の子はまだ新しい園にも馴染んでいますが、年頃からか構ってちゃんで、「ママ見て」「ねえ!」「ママとがいい!」と家事も進まず、朝も早くから起こされます。自由な性格なので、注意してもあまり響かずそれもまたストレスに。
転園して3か月が経とうとしている中で、子どもが今も園に慣れられず行きたがらないというのは保護者としては見ていてつらいですよね。
忙しい日はついイライラしてしまって、そのことにも自己嫌悪に陥ってしまいそうです。
夫に愚痴を聞いてほしいけれど…
引越し前の土地は縁もゆかりもなく、それでも何とか自分なりに人間関係を構築し仕事も育児も家事もやってきたと思っております。ようやくワーママとしても軌道に乗って、挑戦した社内試験も受かりこれからますます頑張ろうと思っていた矢先の転勤辞令でした。
「仕事行きたくない」と毎日のようにこぼす夫に、頑張って働いてくれていることに感謝する反面、そんなに嫌な仕事のために人間関係も仕事もリセットしてきた私や子どもの気持ちを考えたことがあるのかとイライラして最近はスルーしてしまいます。
Mさんの家庭は今、みんながそれぞれに精一杯の時間を過ごしているようですね。新しい職場での仕事に夫も疲れているようで、Mさんは不満の行き場がないこともしんどそうです。
Mさんは夫ががんばってくれていることは理解しつつ、それでも「自分や子どももがんばっているのに」という気持ちがぬぐえません。
どんどんイライラが溜まっていく日々がつらい
1人になってゆーっくり何も考えずに休みたいです。
これもトイレに篭って書いています。外では下の子が「ママ一緒に遊ぼー」「1人だと寂しい」と大きい声で呼んでいます。上の子と夫は昼寝から起きてきません。
朝のぐずりにイライラして「あ〝ーーーーー」と表に出してしまったり、うまく表情が作れず無表情になりがちで「なんでそんなに怖い顔してるの?」と子どもに言われることもしばしば。良くないことですね。
前のところなら子供達に苦労を強いることもなかったし、ここまで悩むこともなかったなと自分が捨てたものに対して時々激しい未練が襲ってきます。ないものねだりです。
同じ転勤族の妻の方や、ワンオペの方、母業を毎日頑張られている皆様にアドバイスや経験談を聞かせてもらえたら励みになります🙇♀️
新しい環境で毎日「なにか」を振り返ることもできず、渦の中にあるような時間を過ごしてMさんはとても疲れているようですね。
少しでもホッとできる時間が持てたり、「いろいろなことを考えないでいられる時間」があれば少しは違うのかもしれませんが、幼い子どもがいればそれもむずかしいのはよく分かります。
こうしたMさんのがんばりに、ママリユーザーからはどんな言葉が寄せられたのでしょうか。
温かい励ましの声が集まる
知り合いのいない土地で育児、家事、そして仕事と多忙な時間を過ごすMさんに、ママリユーザーからは温かい励ましの声が届きました。
見知らぬ土地に住んで誰の手も借りず育児や家事するのは、本当にメンタルすり減ることなんだなと今回実感しました。 ご無理なさらないように、応援しています😊
せっかく新しく人間関係を築いたのにまた0から。そして何度かそんなことを繰り返しているうちに、「いつかくる別れ」を意識しての関係作りをするようになってしまいました。初めの転勤のときは寂しくてたまらない、2回目は子どもが生まれて初めてできたママ友がたくさんでそれはそれは寂しく。3回目は無意識に別れを前提としたお付き合いをしていたようで、飲みに行ったり胸中明かしあったりとかなり仲良しになれましたが寂しさをあまり感じられずでした。
転勤族の大変さとてもよくわかります。主さんはお仕事もされているということで、何倍も大変だとお見受け致します。
知らない土地で2人の育児、登園拒否の対応、旦那の愚痴聞き、更にお仕事までなんて、本当に大変だろうと思いますし、このご状況なら心身共に疲弊してしまうのも無理ないと感じました😭
少しでも、ほっと休まる時間が作れると良いですね😌🙏
毎日 頑張っているMさんを応援しております🥰❤️✊
家族が転勤の伴う仕事に就いているという人たちからは、同じ体験をした状況から痛いくらい気持ちが分かるという意見が寄せられていました。
そして、がんばるMさんへ労りと応援の気持ちも集まりました。本当に忙しく気持ちが落ち込んでしまう時、同じような経験をした人からの共感の声は励まされますよね。
Mさんのようにがんばる人に、温かい言葉や気持ちで寄り添える社会が広がるといいなと思います。










