©︎ママリ
つわりで「しんどい」って言ってるのに…
©︎ママリ
普通そっとしておいて欲しくないですか😂
つわりは人それぞれにちがうものの、本人が「しんどい」と言っているのであれば、最大限に気をつかうのが思いやりかと思います。
夫は「お大事に」と言いながら、家を訪問する予定を立てようとしており、投稿者さんがモヤモヤしてしまう気持ちも理解ができます。
夫の発言にさまざまな声が
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。
義妹のためにも、「何のために行くのか」をあらかじめ伝えた方が良さそうですよね。
他にも、投稿者さんと同じ意見だけど、「義妹がどう感じるかはわからないため、何も言わない」という声もありました。兄妹の空気感というのは、いくら妻でもわからない部分ですよね。
迷惑であれば、義妹もそう伝えると思いますので、「放っておく」というのもありなのかもしれませんね。
「おさがり送って」という友だちにモヤモヤ
©︎ママリ
(私はあげる側です。)
うちは上が男の子、下が女の子の子供2人です。
以前大学時代の友人に男の子が産まれるとの事で子供服のお下がりがあればほしいと言われ、ミキハウスやファミリアなども含め比較的綺麗な状態の子供服をダンボール2箱分送りました。(送料もこちら負担で、いつぐらいまでにはほしいと言われたので意外と大変で。。)
LINEでお礼は言われたものの、特にお礼といったものはなく
他の友人に話したら「向こうから欲しいって言ったのなら着払いにするか、送料分ぐらい何かお礼したらいいのにね」と言われて 私が何となくモヤッとしていた感覚は変ではないんだなと思っていました。
最近久しぶりに連絡があり、
「4月から保育園の入園が決まったため お下がりがあればまたほしい。2人目妊娠中で女の子と分かったけどまだ何も用意していないからベビー服もあれば一緒にほしい」
と言われました。
男の子服は綺麗な物はいとこにあげてしまってあまり残っていない旨を伝えたら
「やっぱりあげたりするよね〜。多少シミとかあってもいいからあればほしいな。4月までに送ってもらえると嬉しい」
と返信が来て、正直図々しいなと思ってしまいました。
女の子服についても
「会う時可愛い服着せてたから私もああいうの着せたくて」と。
本当は手元に大事にまだ取ってありますが、もうあげてしまったと言いました。
子供服のお下がりって
みなさん どんな感じなんでしょうか?
無理にあげなくても 今ならメルカリ等でも売れる物もありますし、着てもらえるのは嬉しいけど うーん と思ってしまいます。
大学時代の友だちから、「子ども服のおさがりを送ってほしい」と言われたという、投稿者さん。
以前もそう言われて送ったことがあったものの、LINEのお礼のみで、送料はこちら持ちだったといいます。さらに、特にお礼などがなかったことも引っ掛かっていたそう。
最近、連絡が来て、「服をまたほしい」と言われたそうです。投稿者さんがモヤモヤするのも理解ができますね。
「おさがりちょうだい」にさまざまな声が
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。
ママリでは、「なめられている」「送らなくていい」という声が寄せられていました。
たしかに、普通はもらう方から「おさがりくれない?」とは、なかなか言えないものですよね。それを、二度も言ってくるということは、投稿者さんが言えば送ってくれる…と認識されていると考えることができそう。
今回もおさがりを送れば、今後も何かと理由をつけておさがりを要求してきそうです。ここはビシッとことわって距離を置いて付き合っていくのがいいのではないでしょうか。
義母とのLINEでモヤモヤ…「私が悪いの?」
©︎ママリ
私が悪いですか?笑
旦那の不貞行為で別居中→義母も知ってます
義母が物を送ってきたので、子供の動画を送り、ありがとうを伝えました
その子供の動画を見て、
【そう言えば、私も小さい頃は…泣いて(T_T)みんなを困らせてました。
自分でも。どうして良いのかが解らなくて…
どうぞ。大変になってたら送って下さいませ😂💦】
と来ました
送ってというのは、子供だけを義母の家に預けてほしいということだと思います
いつもそう言うので💦
こちらはそれが嫌なので、
【最近は育児も、3人でいることにも慣れて、楽になってきましたよー✨】
と送ったら珍しく無視されました😂
たぶんイラッとしたのかな?🤣
アプリユーザーからさまざまな声
この投稿に対し、ママリのユーザーからは投稿者さんの対応を支持するコメントが多く寄せられました。
義母とのやり取りで無視をされてしまうと、「自分の言い方が悪かったかな?」と不安になることもありますよね。しかし、別居中という心細い時期だからこそ、まずはママ自身と子どもの平穏を最優先に考えて良いのです。
義母からの提案が負担に感じる時は、今回のように「今は順調にやれています」と現状の充実ぶりを伝えるのが一つの正解。相手の機嫌を過度に気にしすぎず、自分たちのペースを大切にすることが、結果として自分自身を守ることにつながります。










