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息子への不安はどんどん大きくなる
何度怒ってもトラブルを起こしてしまうたーくんに対し、怒り方が足りないのかと考えたもっつんさん。さらに、自分のこれまでの選択がたーくんを振り回してしまったのではと考えます。もっつんさんは発達に関する相談もしており、できることは十分やってきたように見えますが、それでも親としてはもっとできることがあったのではと考えてしまうのかもしれませんね。
さらに、ターくんの発達についてネットで検索することで余計に不安な気持ちにもなったよう。ネットに書いてあることが全てではないですし、偏った情報もありますから鵜呑みにはできないもののどうしても気になってしまいますよね。
学校、学童に続き、登校班でもトラブルを起こすようになったたーくん。もっつんさんはいつも謝罪し、1人で抱え込むことも限界に…。ようやく夫に「たーくんを怒ってほしい」と言うことができたのでした。夫は気を使い怒らずにいたようで、2人の間に認識のズレがあったようですね。夫婦といえども口に出さないと伝わらないこともたくさんあります。多忙であっても、日々のコミュニケーションが大事ですよね。
どう怒っても伝わらない息子。何て言えば伝わるの?
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夫が怒ってくれるようになり改善されていくことを期待していたもっつんさん。しかし、たーくんは相変わらずでトラブルがなくなることはありませんでした。怒ってもなぜ怒っているのかが理解できず、反省する様子もなくすぐに元通りになるたーくんにもっつんさんは感情が爆発してしまいます。怒っても変わらない我が子を見て親である自分がダメなのだと落ち込んだ経験は誰しもあるはず。
モヤモヤしながら帰宅すると義母に出迎えられ、休む暇もなく夕食に呼ばれ…。頼みの綱である夫は寄り道して帰ってこないという最悪の状況のなか、もっつんさんは心も体も限界ギリギリのように見えますね。それでも、義母に気を使いかなり我慢をしているようです。
「出かけてくる」そう言って1人家を出た
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義母にたーくんのトラブルの話をしたもっつんさん。しかし、義母は「ママは全然怒らないからね」と言うと、教育に関する自慢話が始まったのでした。昔の教育は力で子どもを抑えつけるものだったかもしれませんが、今はもうそういう時代ではないですよね。悪気なく言っているとしても、悩んでいるもっつんさんに対してする話ではなく、これは相当ストレスに感じたのではないでしょうか。
夫が部屋に来ると「ちょっと出かけてくる」と言い、車の鍵を持って家を出たもっつんさん。1人になるというたったそれだけのことですが、自分の心を守るためには大事な時間だったのでしょう。ターくんのことを考えながらも、自分の中でどうすべきかが見えてきて少しだけ前向きになれた様子です。夫にもしっかりと気持ちを伝えることができ、本当に良かったですよね。










