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カウンセリングを続ける中で分かった息子が苦手なこと
カウンセリングをしたことで、たーくんが苦手なことがわかり向き合い方もわかってきたもっつんさん。小さな成功を褒めるというのは怒られることばかりだったたーくんにとって新鮮だったでしょうし、やる気にも大きく関わってきたはず。関わり方や視点を変えるだけで本人も親も気持ちが楽になり、カウンセリングを受け続けて本当に良かったですよね。
たーくんは少しずつ落ち着いてきているものの、もっくんさんはまだ気になる部分がありました。スクールカウンセラーの先生から病院の受診を勧められますが、残念ながら病院は半年待ち…。その話を先生にすると「僕が発達診断をして紹介状を書きます」とまさかの提案をしてくれたのでした。カウンセリングにしっかりと通い、もっつんさんが一生懸命たーくんと向き合っていたからこその提案ですよね。
ケガをさせたのにヘラヘラする息子。怒りしかなかった
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不妊治療を本格的に始めたもっつんさん夫婦。そんな矢先にたーくんが上級生の女の子にケガをさせてしまいます。電話を受けてすぐに小学校へと急いだ、もっつんさん。頭を打ったたーくんはヘラヘラと笑い、それを見たもっつんさんは怒りと悲しみでどうしようない状態でした。反省の色がまるでないたーくんに対し、せめて演技でも反省して見せてほしいと願ってしまったもっつんさん。幸いにも相手の子のケガは大したことがなかったものの、この先も同じようなことが起こるのではと思うと親として不安になりますよね。
たーくんへの説教を夫にお願いしたことももっつんさんにとっては大きなストレスになってしまったそう。子育ては厳しく言えば改善されることもありますが、たーくんの場合はそうではないですよね。適切な関わり方をすることが大事ですが、たーくんはまだ診断も出ていません。さらに子育て経験のない夫が義母から自分がされてきたように厳しく叱るというのも適切な関わり方とは言えないのではないでしょうか。もっつんさんは夫とたーくんの間に挟まれ、心も体もギリギリの状態のようで心配ですね。
「支援学級」と言われ、落ち込んだ
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たーくんは再びトラブルを起こし、しつけは迷走。その結果、家族全員がストレスを抱えながら生活していました。ほどなくして発達検査の結果が出て、たーくんは凹凸がありそれゆえに学校生活でストレスを感じているのではと説明されます。そして、手厚いサポートを受けられ適切な声がけをしてもらえる支援学級を勧められたのでした。これまで発達に不安を感じながらも実際に指摘されたことはなかったため、支援学級という言葉が出てきたことに戸惑ったもっつんさん。
どういう場所なのか、どんなサポートが受けられるのか詳しいことがわからないうちは不安でしたが、スクールカウンセラーや担任の先生、支援クラスの見学をすることでその気持ちは解消されたようですね。我が子にとってどんな支援が必要なのか、より生活や勉強に打ち込める環境はどこなのか…そんな視点で学ぶ環境を考えられると良いですよね。










