©mickey07251104
乳歯が抜けた子のために“おめでとう”チャック袋を用意
皆さんは乳歯が抜けた際はどうしていましたか?自宅に持ち帰るまでに失くしてしまった方も、中にはいるかもしれませんね。子どもの歯が抜けると、大人へ一歩近づいた気がしてうれしかったことを今でも覚えています。
小学校教諭の・みっきー先生(@mickey07251104)さんは、乳歯が抜けた子のために、職員室にある用意があるのだそう。子どもたちの成長を願う素敵なアイデアに、注目が集まりました!
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今日、クラスで歯が抜けた子がいたので、この袋に入れて持って返してあげた。好評だったので、職員室に80枚くらい作り置きして『ご自由にどうぞ』と置いてある。
たぶんXで、こんな実践を見たことある気がして、その丸パクリです💦笑
忘れちゃったんですが、アイデアくれた先生、ありがとうー! ※1
市販の小さなチャック袋に「おめでとう」とかわいい歯のキャラクターが貼られています。子どもがこの袋で持ち帰ってきたら家族・親としても有難いです。みっきー先生はどなたかのアイデアを見て参考にされたそう。これなら自宅に持ち帰るまで失くしにくくなりますし、メッセージもうれしいですね。
この投稿には「親としてこれはとてもありがたいです!先生方のお気遣いとてもうれしい気持ちになりますね!」「幼少期、保育園の先生が私が乳歯抜けたら折り紙で作られた綿入りの小箱にいれて渡してくれたわ」といったコメントも寄せられていました。
子どもたちにも親にもうれしい“おめでとう”チャック袋。先生たちの温かい気遣いにほっこりさせられる投稿でした。










