正解は「手羽中」!子どもならではの独特な表現に悶絶
毎日忙しい親御さんにとって、夕食の献立決めは至難の業。「何がいい?」と聞いても「何でもいい」と返されるのは日常茶飯事ですが、時には想像もつかないような愛らしい表現でリクエストが飛んでくることも。
ある日、スーパーで交わされた親子のアツい(?)やり取りがこちら。
こどもとスーパーに行って「夜ご飯なにがいい?」と聞いたら、いつもは何でもいい(よくない)なのに「あの、たべたらすぐなくなっちゃうやつ、なんていうんだっけ……ほねのやつ」と言われてこどもの大好きな手羽中のことだってわかってダッシュでお肉コーナーいったの幸せだった ※1
「食べたらすぐなくなっちゃう、ほねのやつ」。骨に付いたジューシーなお肉を夢中で食べて、気がつけばあっという間に骨だけになっている……そんな手羽中の特徴を完璧に、そして最高に可愛く捉えた言葉選びに心が洗われます。
「何でもいい(よくない)」という育児あるあるなやり取りから一転、我が子の「大好き」を瞬時に理解して、お肉コーナーへダッシュする投稿者さんの親心にも、なんだか温かい気持ちになりますね。
この投稿には「表現が可愛すぎます」といったリプライがついていました。子どもの瑞々しい感性と、親子の絆が垣間見える、スーパーでの幸せな一幕でした。
※本記事の作成にはAIを使用しています。
「もう年長さんになるから…」公園で会った幼稚園児→年下の子への【先輩風】に7千いいね「尊い」
私たちが子どもを公園で遊ばせているとき、ふとした瞬間に心温まる交流が生まれることがあります。今回話題になっているのは、散歩にやってきた保育園児の女の子グループが、年少の男の子に対して見せた「微笑ましすぎる振る舞い」です。
読んでいるだけで口角が上がってしまう、その光景がこちら。
息子を公園で遊ばせていたら保育園の子達もお散歩に来て女の子グループが「何さい?おなまえは?」と息子に話しかけてくれ、「キャー年少さん!かわいいね♡あたちたちはもう 。。年長さんになるから 。。このどんぐり赤ちゃんにあげる」とお姉さん風を吹かせて去っていき大変良かった☺️ ※2
わずか数歳の年齢差ですが、彼女たちにとって「年少さん」はとっても小さくて守るべき存在。自分たちのことを「あたちたちはもう……年長さんになるから」と背伸びして語り、宝物のどんぐりを「赤ちゃん(年少さん)にあげる」とプレゼントして去っていく姿は、まさにお姉さんそのものです。
自分たちもまだ幼いながらに、一生懸命「お姉さん風」を吹かせようとする純粋な優しさに、思わず目頭が熱くなってしまいますね。
この投稿には「尊い」といったリプライが寄せられていました。日常の何気ない瞬間に溢れる「優しさの連鎖」を感じさせてくれる、素敵な投稿でした。
※本記事の作成にはAIを使用しています。
1歳7か月の娘にある「足裏センサー」→かわいい反応に3千いいね「眠りながら…」「わかりみが深いw」
思わずクスッと笑ってしまう育児のひとコマです。
ⒸSunnyGi23559126
足の裏にセンサーがある娘(1歳7ヶ月) ※3
さにぃがぁる/illustratorさんの娘さんは、どうやら足の裏に「センサー」がある様子ですね。寝ている際に泣き始めても、そっと足の裏に触れると、不思議と安心してスッと泣き止むのだとか。一般的に赤ちゃんは抱っこやトントンで落ち着くイメージがありますが、まさかの足の裏がスイッチになっているのは驚きですよね。安心ポイントに気づけたママの観察力にも、思わずほっこりしてしまいます。
この投稿には「眠りながら、ちゃんと探してる。」「わかりみが深いw一歳八ヶ月の息子も足で探してくるw」といったリプライがついていました。子どもそれぞれの安心の形があるからこそ育児は奥深いもの。そんなことを感じさせてくれる、やさしい投稿でした。










