【黒字生活の真相】都合の悪い買い物は記録しない
家計簿をキッチリつけようと思うと、なかなか難しいものですよね。計算が合わない、予定外の出費があった…なんてことも。手間ではありますが、お金の流れが目に見えたほうがよいと考え、活用している方もいるのではないでしょうか。
しかし、投稿者・独楽鳥(@haiijjiin)さんには仮想の黒字生活を送る、ある“コツ”があるのだそう。その大胆な方法に、ツッコミや共感の声が寄せられました!皆さんにも、同じような経験があるのかも…?
家計簿つけ始めたけど、都合の悪い大きな買い物は記録しないことで仮想の黒字生活を送っている ※1
なんと独楽鳥さんの黒字生活の秘密は、“都合の悪い大きな買い物は記録しないこと”。あまりに大胆な方法に、思わず笑ってしまいました!しかし、この気持ちもよくわかります。予定外な出費や大きな出費は別で記録…といった心当たりが。
この投稿には「日記書いてるけど、嫌だったこと悲しかったことは記録しないことで薔薇色人生を送っている」「カラクリが私のカロリー計算と同じだ」と、敢えてなかったことにした方からの経験談も寄せられていました。
家計簿や食事記録など、自己都合の改ざんはやってしまうものかもしれませんね…。心当たりにギクッとすると共に、大胆な記録方法に爆笑の投稿でした。
ママ友3人組の友情物語→聞いた夫の【するどい視点】に4万いいね「めちゃリアル」「可愛くて良い」
ほっこりエピソードに飛び込んできた「鋭い一言」です。
Ⓒkansetsu_pokiri
私「ママ友トリオのうちの1人が引っ越すことになって、寂しいから3つ同じキーホルダーを買って渡したら2人ともその場で車の鍵につけてくれて、車出すたびに2人のことを思い出すんだ」
夫「すごくいい話に水をさして悪いんだけどなんで芋にしたの」 ※2
これは車を出すたびに思い出せる、あたたかい繋がりが感じられる素敵なエピソードですよね。ところが、その話を聞いた夫からの一言がまさかの方向に。「なんで芋にしたの」という、ご主人からのまっすぐすぎるツッコミに、思わず笑ってしまいます。
この投稿には「え、そのお芋キーホルダーは一体どこで手に入れたのですか?欲しいかもしれないです」「い(いお)も(いで)ですね 可愛くて良いなぁと思います」といったリプライがついていました。あたたかい思い出と、絶妙なツッコミ。その両方が印象に残る、なんとも味わい深い投稿でした。
関節(@kansetsu_pokiri)さんのX(旧Twitter)
3歳児、お金の概念は謎でもPayPayの「あの演出」だけは完璧に再現→7.5万いいね「令和の子育て」
おままごとを通して社会の仕組みを学ぶ子どもたち。しかし、キャッシュレス決済が当たり前になった現代、その光景も一昔前とは少し変わってきているようです。
3歳児の「純粋無垢な可愛さ」と、あまりにも「鋭すぎる観察眼」が同居した、シュールで面白い投稿がこちら。
3歳児、おままごとで「おいくらですか?」と聞いたら「おいくらです」と返してくるくらい何もわかってないのにPayPayで支払うと必ず「スクラッチチャンス!」と言ってくれるので面白い。 ※3
「おいくらですか?」と聞かれて「おいくらです」と返してしまう、まだ金額の概念すらあやふやな3歳児。そんな幼い子が、決済の瞬間にだけ放つ「スクラッチチャンス!」という言葉のキレに、思わず吹き出してしまいます。
大人がスマホをかざす様子や、その後に続く聞き慣れたフレーズをしっかり見聞きしている証拠ですね。お金の仕組みは分からなくても、キャッシュレス決済の「演出」はバッチリ英才教育(?)されているようです。
この投稿には「現代っ子だ」「わかりすぎて笑いました!」「令和の子育てだ〜」といったリプライがついていました。時代を映し出す、なんとも微笑ましいおままごとの一幕でした。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










