くら寿司うなぎと肉フェア
『うなぎ(一貫)』が特別価格の110円で登場
くら寿司株式会社(大阪府堺市)は、8月21日(金)から8月30日(日)まで『うなぎと肉』フェアを開催します。目玉となるのは、特別価格110円で販売される『うなぎ(一貫)』です。価格は全店同一で、予定数量に達し次第、販売終了となります。
ウナギは丁寧に焼き上げたあとに蒸しの工程を経て、タレ漬けと炭火焼きなどによる焼き工程を3回繰り返すことで、外は香ばしく、中はふっくらと柔らかな身に仕上げているとのこと。
このフェアは、1977年にお持ち帰り寿司専門店として創業したくら寿司が、2027年5月10日に創業50周年を迎えるにあたって実施されるものです。
なお『うなぎ(一貫)』は『QRクーポンサービス』の対象商品です。店頭やくら寿司のホームページ、テレビCMなどに表示されるQRコードを読み取ってクーポンを取得すると、フェア期間中は一皿分が無料になります。利用は1会計税込1,000円以上で1回のみです。
黒毛和牛にぎりや宮崎牛てんこもりなど、肉のメニューも
『黒毛和牛にぎり(一貫)』380円は、美しいサシが入った4等級以上の国産黒毛和牛のもも肉を使用し、注文が入ってから炙って提供されます。
全国的な和牛の品評会で4大会連続内閣総理大臣賞を受賞した宮崎牛を使った『宮崎牛てんこもり』270円も販売されます(お持ち帰り不可)。
うなぎでは、浜名湖養魚漁業協同組合ブランドの『でしこうなぎ』を使った『【浜名湖産】うなぎ(一貫)』380円と、うな肝をくら寿司特製のタレで焼き上げた『うな肝』140円も登場します。
そのほか、神戸のご当地グルメ『ぼっかけ』をイメージして砂糖と醤油で甘辛く煮込んだ『牛すじ煮込み』115円もラインアップに入っています。いずれも販売期間は8月30日(日)までで、店舗により価格は異なります。
回転レーンを走るミニカー風の一品や、コラボのまぜそばも
たまご焼きを3枚重ねてシャリをのせ、かまぼこで作ったタイヤでミニカーを再現した商品も登場します。回転レーンに流すことで、ミニカーがベルトの上を走っているように見える、遊び心のある一品です。
また、大阪の『らーめん香澄』、『ラーメンステーション』を運営する株式会社IOBIとの3社共同開発によるコラボ商品第3弾として、『濃厚えびまぜそば』580円が登場します。北海道産甘エビの頭から抽出しただしにパウダーやえび油を併用した濃厚なエビ豚骨スープに、揚げた桜エビをトッピングしています。販売期間は9月17日(木)まで(お持ち帰り不可)。
販売は8月30日まで、数量限定
『うなぎと肉』フェアの販売期間は、8月21日(金)から8月30日(日)までです。『濃厚えびまぜそば』のみ9月17日(木)まで販売されます。いずれも予定数量に達し次第、販売終了となります。
※QRコードは株式会社デンソーウェーブの登録商標です。
※価格(税表記含む)や商品概要は2026年8月19日時点の情報です。最新情報は店頭や公式サイトでご確認ください。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










