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夜間育児を任せたら…赤ちゃんのうんちがこびりついていた
昨日夫に赤ちゃんの夜間の世話を頼みました。
夜間はいつも通りこなしてくれました。
朝、赤ちゃんがモゾモゾしてる音で夫が目覚めてベッドから抜け出したことで私も目覚めました。
(私と夫が同じ部屋で寝ており、赤ちゃんは別室←色々あってこの形になっています。夫はベビーモニターを枕元に置いて音を出しておき監視する形で寝ており、私は耳栓して寝ていました。)
赤ちゃんは朝いつもより2時間も長く寝ていたようです。
いつも赤ちゃんは朝起きてうんちするのですが、夫がオムツ替えするところに立ち会うとうんちがお尻にこびりついて取れません。
こんなにこびりつかせたことは今までありませんでした。
何度も擦って取ろうとするのでやめさせ、そこから私が変わってお風呂に連れてって洗ってふやかして取りました。
赤ちゃんはその時起きたのではなくもっと前から起きてたと思います。10分〜15分置いててもここまでにはならなかったので、30分?1時間近く?赤ちゃんが起きてるのに起きない夫に腹が立ちます。
私が夜間育児する時はカメラの拾う寝返りの音や衣擦れの音で目が覚めます。
夫にイライラするのですがどう伝えたらいいでしょうか?
伝えずに胸にしまっておくべきですか?
夜間の担当をお願いしたにもかかわらず、赤ちゃんがかなりの時間起きたままになっていたかもしれないという状況に直面した投稿者さん。自分ならすぐ気づけるのに、という思いがもやもやをさらに強めている様子が伝わってきますね。
同じ経験を持つママたちの声
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。夫婦間の感覚の違いや、伝え方のコツについて、多くのママが自身の経験を共有してくれています。
「割り切る」という選択も、日々の育児を乗り越えるための知恵のひとつ。ただ、割り切るだけでなく「どうすれば赤ちゃんを守れるか」という視点で夫婦で話し合えると、より安心できる体制につながるかもしれません。
うちも私はすぐ気づくタイプですが、旦那は赤ちゃんギャン泣きしてても絶対に起きませんでした!
旦那の姉は子供2人いるけど、赤ちゃん泣いても起きれなくて、旦那さんが敏感なタイプだから夜中は旦那さんが起きて全て対応していたと聞きました🤣
なので、今回は赤ちゃんには申し訳ないけど、旦那が起きれなかったのなら仕方ないと思います。。
起きてたけど対応しなかった、なら話は別ですが…💦
わざと無視してたわけではないだろうし、もしかしたら赤ちゃんも静かにうんちしてて、泣くまで気づかなかったということもありますから😅💦
私だったら、もしうんち取れなかったら、お風呂でシャワーして取ってね!お尻が荒れて痛くなるから!って、おむつ替えのやり方?は言うかもしれないですが、なんで起きなかったの?!っていう旦那を責める方向では言いません😓
こういう言い方は、俺だって頑張って起きたのに…ってなって、喧嘩の元になりやすいので。。
「なぜ起きなかったの?」と責める方向より、「次にどうすれば赤ちゃんを守れるか」を一緒に考える伝え方が、夫婦関係にとっても建設的かもしれません。おむつかぶれが心配な場合のケア方法を共有するなど、具体的な提案を添えるのもひとつのアイデアです。
女性の私達からすればなんで気づかず寝れるの?と思いがちですが、看護師の知り合いから聞いたところ男性はサボったりしているわけではないけれど赤ちゃんの声とかが寝たら聞こえないんだそうです…。
でも、だからといって夜交代で見るのに旦那さんが担当の時に気づかないからと言って赤ちゃんを放置されたら困るので、最低でも2時間に一回は起きて様子見るようにアラームをかけてもらうとかした方がいいかもしれませんね…?
とにかく伝えるのは全然伝えていいと思いますよ!育児は母親だけでやるものではないと思うので!
感覚の違いは「意地悪や怠け」ではなく、生理的な差異である可能性があるという指摘には、ハッとさせられますね。「アラームで定期的に確認する」など、仕組みで補う方法を夫婦で相談してみるのも、ひとつの解決策になりそうです。
そうだったんですね!泣く前に起きて対応できてた旦那さんがすごいです…笑でもそうだったからこそ、そしたら対応できない時がなんで?ってなりますね💦
確かに、女性の方がより母親としてのアンテナが強くなってきていい意味で変わったのかもしれませんね。だからこそ旦那さんも…てなりますよね。
よい解決策がでますように!
「以前はできていたのに」というギャップが、余計にもやもやを生みやすいというのもうなずけます。環境や状況の変化によって感覚が変わることもあるので、どうすれば今の状況でうまくいくかを一緒に考えるきっかけになりそうです。
もやもやを抱え込まず、仕組みで乗り越える夫婦の夜間育児
夫が赤ちゃんの声に気づきにくいのは、ホルモンや脳の仕組みの違いからくる場合もあり、必ずしも「怠けている」というわけではないようです。とはいえ、赤ちゃんのためにどうしていくか考えていきたいですよね。
もやもやは1人で抱え込まず、「次からはアラームで定期確認する」「うんちが取れないときはシャワーで洗う」など、具体的なルールを夫婦で共有してみるのもよさそうです。「責める言い方」より「一緒に解決しよう」というスタンスで話すと、お互いが前向きになりやすいかもしれませんね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










