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急なパパっ子化にちょっぴり複雑なママの気持ち
私が帰ってきてもこれまで同様そこまで嬉しそうな反応ないのに、、、😂同じような経験ある方いますか😂
言葉の発達とともに「パパ」を認識し、帰宅するたびに大歓声で出迎えるようになった1歳の息子さん。毎日そばで支えている分、自分への反応の差に笑いながらも少し寂しさを感じてしまいますよね。
共感とポジティブな解釈を寄せるママたちの声
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。パパっ子になった我が子を前に、複雑な思いを抱えた先輩ママたちのリアルなエピソードが並びます。
でも私が同じように話しかけてもニコ🙂で終わりです。
悲しくて色々調べたら、赤ちゃんの時の記憶があるお子さん達のインタビュー記録みたいなのが出てきて。
「ママは愛想振り撒かなくてもずっと一緒にいてくれるしずっと見ててくれるし僕の味方だけど、パパは可愛くしてないとこっち見てくれないし呼ばないと振り向かないから頑張ってた。」
って言ってる子がいて、これだ、これってことにしよう😌って思いました。笑
私の子もパパの方が接する時間が短いのでレアキャラに思ってたみたいで、夫の前の方がケラケラ笑ってました🤣
今は年長ですがやはり夫は遊び担当と思われてます笑
不安な時とかさみしい時は必ず私にくっついてきますよ☺️
1歳半過ぎたあたりからはママママママー!!という様子で、ママっ子になってきてます。時期によってまた変わりそうな気もします😂
子どもなりに「この人は頑張らなくても絶対にそばにいてくれる」という安心感を持っているのかもしれませんね。愛想を振りまかなくてもいいほど信頼されていると捉えると、心がすっと軽くなりそうです。
また、「安全基地」として安心感を与えられているからこそ、関わる時間が短いパパを“レアキャラ”のように感じて盛り上がっているケースもあるようです。成長するにつれて「ママっ子期」と「パパっ子期」を行き来することもあるため、一時的な変化として見守れると安心ですね。
ママはいつでも心休まる「安全基地」
夫が帰ってきたときの大喜びっぷりはちょっぴり寂しくも見えますが、毎日一緒にいるママは子どもにとって何があっても安心できる存在である証拠と言えそうです。
困ったときや眠いとき、真っ先に駆け寄るのはやはり一番近くにいるママなのかもしれません。成長のひとコマとして、今の「パパ大好き期」もゆったりとした気持ちで見守っていけるとよいですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










