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義実家帰省のたびに子どもが泣かされてしまう…
この前の年末年始に義父の長男に対する行動が嫌すぎて義父の顔も見たいと思えません。
義家族は旦那含めお酒大好きで、特に義父はお酒飲むと酔っ払い長男に絡んで長男を怒らせたり泣かせたりが毎回の帰省で必ず1度はありました。その度に私が長男を連れて外に出て落ち着かせたりしていました。
今年の年末年始は特にひどくて長男(当時は年長)も悪かったけど長男を家から引きずり出そうとしました。長男は大泣きして、その後も義父の顔見たくないと2階でご飯を食べていました。
毎回のことですが、義母も旦那もお酒飲んでるから仕方ないって感じで息子なだめてて。
翌日は長男は義父に話しかけたりしてましたが義父は無視。下の1歳にだけ話しかけたり抱っこしてました。
今までのことも含めてこの年末年始のことがあってから私が義父が嫌すぎて子どもに会わせたくないし触れてほしいとも思えなくて、旦那には同じことが起きる可能性がなくならないならもう行かないと言いました。旦那も義母にそれは伝えたみたいですが、分かってるのか分かってないのかよく分かりません。
今、私は自分の実家に帰省してて行きは新幹線で行きましたが
帰りは旦那が車で迎えに行くと言い出して、義実家行きたいからだろうなーと思ってたらやっぱりそうで、(車だと義実家方面にもちょうど行くので)
1度は何も言わず頷きましたが、やっぱり年末年始のこと思い出すとどうしても嫌で子どもも会わせたくなくて。
日帰りでいいと言ってますが、なんか何も解決してないし
今後もそのままズルズル義実家行くような方向になっていくのかなと思ったり、私が行きたくないって言ったのなんでか分かってるかなと思ったり、、、で、旦那にはやっぱり日帰りでもまだ行きたいと思えないし子どもを合わせたいと思えないと伝え、旦那は分かった、と言ってましたが
日帰りでも義実家へ行かないのはちょっとひどすぎるでしょうか?
多分旦那は日帰りだしお酒飲んでないからいいでしょ?って感じなんだと思います、、なんかその考えにもイライラしてしまい…😂
帰省のたびに義父の酔った言動で長男が傷つき、そのたびに投稿者さんが子どもをなだめてきた状況。「日帰りなら」と提案する夫と、「まだ行きたいと思えない」という投稿者さんの気持ちの間で、どう折り合いをつければいいか悩む様子が伝わってきますね。
同じ状況なら私も行かない!ママたちの共感の声
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。多くのユーザーが「日帰りであっても行かなくてよい」という意見を寄せており、投稿者さんへの共感が集まっていました。
同じようなことをされたら
私も行かないです。なんならもう二度と子供たちを会わせないです。
酷いのは義実家です。
お酒飲んで、酔っ払ってたら何しても許されるの?義母も旦那さんも、なぜそれを許せるのか分かりませんし、翌日長男を無視してるのも許せません。幼稚な義父なんですね。
「ひどいのは義実家の側」「子どもを守る」という力強い言葉に、投稿者さんも少し安心できたのではないでしょうか。大人の行動が子どもにどう影響するかを考えて、日帰りかどうかに関わらず子どもを守ることを優先するという視点は、迷っているときのひとつの軸になるかもしれませんね。
ご主人が行きたいなら一人で行って、その間近くで時間潰すか、なんなら迎えもいらないから帰りも新幹線がいいぐらいです。
ご主人はそういう家庭で育ってきたから、「またいつもの事だ」とか「そのくらいで何?」という感じで、異常さが分からないんだと思います。
うちの父も義父と似た感じでした。
だから旦那には父のお葬式以外で会わせたことはありません。子供も赤ちゃんの時に「うるさい」と言われたので、家の中で会わない様に常に別室にいました。
そういう環境で育ってきていない人からしたら、恐怖でしかないと思いますし、大人の男の怒鳴り声なんてトラウマになると思います。
「謝罪や、お酒を飲まない約束があるかどうか」を判断のポイントとして挙げる声は、夫や義実家に何を求めるかを話し合うヒントになりそうです。また、夫にとっては幼少期から慣れ親しんだ環境であるからこそ、「いつものこと」と深刻に受け止めにくいのかもしれませんね。夫婦間で認識のズレが生じやすい理由を知ることで、今後の話し合いの糸口が見えてくることもあるかもしれません。
子どもを守る選択を。自分を責めず、話し合いの糸口を
日帰りかどうかに関わらず、義実家への訪問を断ることを「ひどい」と感じて悩む必要はないと、多くのユーザーが伝えてくれています。繰り返し同じことが起きてきた経緯や、子どもが実際に傷ついた事実は、軽く扱えるものではないですよね。
一方で、夫にとっては幼少期から慣れ親しんだ環境であるがゆえに、深刻さが伝わりにくいという側面もあるようです。双方が歩み寄るためには、「何があれば安心して連れて行けるのか」を具体的に話し合ってみることもひとつの手がかりになりそうですね。投稿者さんとご家族にとって、より安心できる選択肢が見つかることを願っています。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










