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自分の家族が大好き!同じような家庭を作りたいという投稿
(よくある2人ではなくやや大家族)
そういう風に思えるような家庭環境って、最高だったんだろうなあ、言ってしまえばこの言葉って子育て大成功だよなあってやや毒親育ちの私からしたら思ってしまいました☺️
(そう思わないと成功ではないということではなくて、そんな風に子どもから思ってもらえるのって親としては最高だろうなあと)
自分の家族が最高で、同じような家庭を築きたいって思う方いますか?素敵なお話し聞きたいです🌸
お友達の何気ない一言から、「子どもからそう思ってもらえる家族」に思いを馳せた投稿者さん。自分自身の生い立ちと比較しながらも純粋に憧れる気持ちに、深く頷くママも多いのではないでしょうか。
「うちの家族、やっぱり好きだな」と思えるみんなの話
投稿に対し、ママリでは家族への深い愛情と感謝があふれるメッセージが寄せられていました。
まさにそんな感じです!
片親育ちではあるので完全な理想家庭ではないですが、
母と弟と祖父母が大好きなので
それプラス私は旦那で自分が育ってきた感じの家庭を築きたいなーって思ってます😂
自分の母親のような母親になりたすぎるのと、おばあちゃんになったら祖母みたいになりたい!って思います😂
あと、今妊娠中ですがもし男の子なら
弟みたいな可愛くて優しい家族思いな子になってほしいなぁって思ってます☺️💓
そんな少ない頻度のくせに、反抗期の時は帰ってくんなよ。くらいに思っちゃってた最低娘でしたが、いつもそんなでも月一で家族みんなで近くの焼肉屋さんに行って、カラオケに行くっていうルーチンをしてました😂父はどんな時でも娘が一番可愛いと照れながらも言ってくれて、携帯フォルダは私の写真ばっかりでした😂母とはずっと大親友みたいな感じで携帯を持ち始めてからは、多分友達の誰よりも連絡しあってたり、(めちゃくちゃどうでもいいことも)誕生日は毎年必ず産まれた時間に長文のメールくれたり、大人になってからはかなり頻繁にランチ行ったりしてました。
失恋した時とか永遠に泣きべそかいてる私の話を永遠と聞いて大好きな鍋焼きうどんを毎回作ってくれました。笑
そんな両親は数年前に立て続けに亡くなっちゃってもう会えないのですが、今でも時々思い出して私の家族は素敵だなと思うのは、旦那を初めて両親に紹介して食事に行った帰りに父に「いい人でしょ?」って聞いたら「(私の)兄の次にな!兄が一番、2番目に旦那くん!いいやつだよ」と手繋いで言ってくれたことです☺️
「自分も母親や祖母のようになりたい」「離れていてもたくさんの愛情を感じて育った」という声が届いていました。
形はそれぞれ違っても、温かい思い出や親からのまっすぐな愛情は、大人になってからも心を支える大きな糧になっているのですね。
子供の頃は喧嘩もしまくってましたが
大人になった今も仲良く、弟妹ときょうだい旅行や日帰りの遠出に毎年行ってます☺️
弟に関しては、私の娘が生まれた時に号泣。妹は現在溺愛してくれています。
もし次の子が産まれるときには立ち会いたいとまで言っていました😂
母と父も仲がよく、特に父は忙しかった母に変わって毎週お出かけに連れて行ってくれたり、調理師なのでご飯も美味しくこんな父親がいる家庭を築きたいなと思っていました。
実家が好きすぎて、毎週帰っています🤭
なので、現在料理上手な旦那がおり
子供は最低でも3人は欲しいなと考えています!
同じくキャパと経済力があれば3人ほしかったです。
確かにそのように思えるのは自分の元の家庭がとても楽しかったからといえますね😳!
小さい頃は喧嘩もしたし、うざいとおもう日の方が多いくらいでしたが笑
段々成長していくと友達でも親子でもないその関係性がとっても特別で楽でうざくて(笑)好きな間柄に変わってました!笑
私が不妊体質で妹や弟が先に子供できたんですが、私が妊娠したときは泣いて喜んでくれました。
両親も仲良く孫の面倒より老後二人で遊び歩く!といって地元から引っ越してしまいました🤣
でもとても仲良くで羨ましい二人です。
会う頻度は減りましたがここぞというときには連絡とりあってます!
大人になってもきょうだいで仲良く過ごせたり、自身の妊娠を涙を流して喜んでくれたりといったエピソードも。
子どものころに重ねた日々の思い出が、そのまま「自分もこんな温かい家庭を作りたい」という希望へつながっていく様子が素敵ですね。
日々重ねる愛情が、未来の温かい家族へ
「こんな家庭を作りたい」と思えるエピソードの数々は、毎月のおでかけや何気ない会話など、日常の小さな積み重ねでできていました。特別なイベントだけでなく、日々の関わりのなかで伝え続けた愛情が、お子さんの心にしっかりと刻まれていくのかもしれませんね。
今子育てに向き合っている日々も、いつかわが子にとって「大好きなわが家」の思い出として届いていくといいですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










