PIXTA
産後15日、里帰り中でも拭えない孤独感
産後15日の母です。
甘えかもしれませんが、吐き出させてください。
里帰りですが、日中家族は仕事のため、日中ひとり、夜中もひとりで子育てしています。
家族は家事すべてやってくれます。旦那は週末に来てくれます。家族も仕事から帰ってきたら赤ちゃんを見てくれます。
赤ちゃんも要求があれば泣き、なければ寝ていてくれる良い子です。
それでも、子育てこれでいいのか、ひとりで子供をみるのが不安、誰かもうひとりいてほしくて、心細いです。
離れたときに、なにかあったらどうしよう、授乳合ってるのか、を毎日毎日くり返しています。
早く、せめて1ヶ月早く終わってほしいです。
「甘えかもしれない」と前置きしながらも、思いを打ち明けてくれた投稿者さん。家族のサポートがある環境でも、日中と夜中をひとりで過ごす時間の長さや、正解のわからない授乳への不安は、産後まもないママにとってとてもリアルな重さを持つものですよね。
同じ気持ちを経験したママたちの声
ママリには、多くのママが「自分もそうだった」と、あの頃の夜を思い出しながら言葉をかけていました。
んで、夜中の薄暗い中での授乳中にわんわん泣いて母親を起こしたことあります😂😂
検診まであと何日だ、、って毎日考えてました。
助産師さんが毎日家にいてくれたら安心ですよね😂
そんな感じでずっとママリも覗いたり検索したり質問したりしまくってましたよ!
1ヶ月過ぎると、2ヶ月検診まであと何日だ〜その次が終わればまた次まで〜の繰り返しになってました笑
育児に正解がないから余計辛いかもですが、とりあえず体重増えてて生きてればいいや!と思って過ごしてたら楽になりました😌
漠然と不安になって孤独感も凄くて泣いてばかりでした。
産後2週間で自宅に帰ってそこからずーっとフルワンオペ、家事も自分で。
こんな自分がワンオペで子育て出来るのか、死なせてしまわないか、満足に眠れない絶望感もありました。
2人目は子育てには余裕があるものの、ホルモンバランスの崩れかたまに泣いちゃう時あります💦
辛い時、不安になった時、気分が下がった時、いつでもママリで相談してくださいね!
応えてくれるママ達がたくさんいますよ☺️
同じように子育てしてる同志達がいっぱいいます!
あなたは1人じゃないですよ✨
「次の健診まであと何日」と目標を小さく区切る考え方は、先の見えない新生児期を乗り越えるひとつのヒントになりそうです。「体重が増えて生きていればいい」という言葉も、完璧を求めてご自身を追い詰めてしまいがちなときに、ふっと肩の力を抜かせてくれますよね。また、涙もろくなるのはホルモンの影響もあり、2人目でも起こりうることだとわかると少し安心できそうです。
実家が近いので里帰りはせず、午前中は母が来てくれたのですが午後からは仕事なので1人で面倒見ていました。
1人目はとにかく寝るのが下手な子で、ずっと泣いていたし、寝てもすぐ起きてしまうので私も昼夜問わず休む暇がなく寝不足でおかしくなりそうでした。
赤ちゃんと2人の時間はとても不安だったし、特に夕方になると心細さが増して、早く20時くらい(夫が帰宅する時間)になれ!!と毎日思っていました😢
また、1ヶ月家から出られない(赤ちゃんを出せない)のも、ずっと同じ空間に閉じ込められているようで不安を煽りますよね😢
わたしも毎日泣いていましたよ(笑)
鬱になりかけで、布団(ふかふか)に息子を投げたこともあります😅
生後半年くらいになって、赤ちゃんが夜長めに寝るようになり、機嫌良く起きている時間が長くなり、ハイハイして動き出したくらいでやっと不安から解放されて育児が楽しくなってきたような気がします、、
わたしは1ヶ月経つ前から、ベビーカーに乗せて近所を散歩とかしていましたよ!2人目もしています(笑)
それだけでも少し気分が変わるかもしれません!
日中は暑いですが、朝夕とかでしてみても良いかもしれません😊
少し吹っ切れて、ここ数日は泣かしまくって疲れて寝かせたろ!スタンスで虚無時間設けてます笑
あと外に出ると大人しくなったり、自分の気分転換にもなるのでぜひ少しだけでも出てみてください‼️
一緒にがんばりましょう😭‼️
「夕方になるととくに心細さが増す」という感覚に共感するママも多いのではないでしょうか。同じく新生児育児の真っただ中にいるママからの「一緒にがんばりましょう」という言葉には、リアルな連帯感がありますね。外出が難しい時期でも、朝夕のわずかな時間に外の空気を吸うだけで気分が変わることもあるので、無理のない範囲で試してみるのもひとつの方法かもしれません。
「今日も生きている」それだけで十分な新生児期
産後間もない時期は、身体の回復途中でホルモンバランスも大きく揺らぎ、涙が出やすくなるのはごく自然なことです。「こんなにサポートしてもらっているのに」とご自身を責める必要はないはずです。
正解のわからない不安のなかでも、毎日赤ちゃんのそばにいて、授乳して、泣き声に応えている。それだけで十分に頑張っていますよね。「次の健診まで」「体重が増えていればいい」など、ハードルを小さく設定して今日1日をやり過ごすことも、立派な乗り越え方といえそうです。どうしても気持ちが落ち込んで回復しないと感じるときは、ひとりで抱え込まずにかかりつけの産婦人科や助産師さんに気軽に話を聞いてもらえると安心ですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










