PIXTA
5年生の長男が「一番上に生まれるの嫌だった」と言うようになった
それは慣れてるし私はいいのですが、
最近5年生息子が下の子らをいやがるようになり。
たぶんどこ行っても騒がしいし私が怒ってばかりだし、嫌なんだと思います。気持ちはよくわかります。
たとえば長男の習い事用品を買いに行くのに
下の子ら騒がしくてじっくり選べなかったり
私も正直四人つれて出掛けるの疲れるし
下の子らに注意してばかりで嫌になります。
普段、スポーツやってて忙しい息子ですが
今度、見に行きたいスポーツの試合が休日にあって行きたいと言われ。
唯一予定なかったし(兄弟の習い事なかったり)行きたかったんですが
やはり四人つれて行くのは楽しめないし息子もみんないるなら嫌だ、、
だから一番上(長男)に生まれるの嫌だったんだよな
と言いだして。
最近よく言います。
旅行とかも下の子らいるなら行かないと言ったり。
仕方ないじゃん、って思う反面
気持ちわかる、、って思ったり。
こういうの多々あります💦
だからといって平日など息子と二人時間を作ろうとしても友だちと遊びたいしそこまで私と二人がいいってわけではなさげですが、、
旦那は仕方ない、今まで下生まれるまでママ独占してきたし、習い事だって長男には好きにやらせてるんだから、それくらい我慢するしかないみたいな感じですが。
みなさんならどう思いますか?
4人きょうだいの長男として、行きたい試合にも行けず、習い事用品すらゆっくり選べない状況に「一番上に生まれるの嫌だった」とこぼすようになった5年生の息子さん。投稿者さん自身も息子の気持ちに共感しつつ、どうすることもできないもどかしさを感じている様子が伝わってきます。
同じ悩みを持つママたちからのアドバイス
この投稿には、似た状況を経験したママたちから、具体的なアイデアや温かい共感の言葉が集まっていました。
旅行とかは「仕方ない」と思いますが、習い事用品を選ぶのに騒がしくて選べないのはかわいそうですよね😢
土日ワンオペとありますが、旦那さんはいついるんでしょうか?
旦那さんがいる時間帯に連れて行ってあげる事できるんじゃないかな‥とも思いましたが難しいんでしょうか💦
もう高学年ですし別に夜とかでも良いと思うんですよね🤔
親は慣れてるから大丈夫、一人で全員見れると思ってでも子供側は違うんですよね😂
うちは習い事でいるものなど平日友達と遊んで18時に帰ってくるのでそれから二人で行かせたりしてますよ😊
その日はお風呂や食事の時間がちょっとバラバラになるけど良しとしてますし二人でなんか食べてきていいよとか、コンビニでスイーツ買ってきたりとかしてます!
うちは週3日しか友達と遊べる日がないので夫と一緒ならそういう外出は夜OKにしてます!
スポーツの試合は難しいかもですけど、平日夜あるならそっちを提案してみたり、旅行も寝室が何個かある部屋を選択して長男が1人でも過ごせるようにもしてます。親としては自分のメンタル重視で歳離して楽だけど上の子からしたらいつまでも下の子がうるさい、下の子がいるから(年齢制限など)我慢しないといけない事があるので可哀想になる時もあります💦
ある程度は仕方ないんですけど、下の子っていっても3歳の時には長女さん誕生して6歳で3人が下にいるので下の子産まれるまで独占してきたんだしというほどではないような気がします💦
仕方ない部分はあるし、うちは5人家族だから全部思い通りは無理なのは大前提ですがうちは我慢しろって考えはなくてなるべく個人個人のそういう不満は我慢しろ!ではなくて何か代わりの案ないかなとか実現できそうなの探してきたりはしてますね!
私が上の子の立場だったのもあるので親は割とそんな感じで対応してくれていたし、全部思い通りにしてほしいって本気で思ってるわけじゃないから無理なのもわかります。我慢するしかないのスタンスで来られたらいやだっただろうなぁと思うので私は仕方ない事もあるけど何とかなりそうな方法は一応探します😊
平日夜の時間を活用するなど、「完璧には無理でも代替案を探す」という先輩ママたちの姿勢はとても参考になりそうです。また、「我慢しろ」のひと言で片づけず、できる限り代わりの方法を一緒に考えてあげることが、上の子の気持ちを受け止めることにもつながるのかもしれません。
「仕方ない」で終わらせない工夫が、長男の気持ちを和らげるヒントに
多子家庭では、どうしても上の子が我慢を強いられる場面が出てきます。すべての希望をかなえることは難しくても、突き放すのではなく、できる範囲で代替案を提案したり、長男さんの不満をしっかり受け止めたりするだけで、気持ちのありようは変わってくるかもしれません。
完璧に応えようとしなくても、まずは「気持ちわかるよ」と寄り添うところから始めてみられると、お互いに少し心が軽くなりそうですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










