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家事育児の責任がいつも自分だけ…という切実な悩み
いつまで経っても家事育児の現場総監督はわたし。
子供の健康管理や予定、食べ物や日用品の在庫管理、全ての物事における思考、検討、判断、選択、最終的にはいつも自分が下す役目。2人の子なのに、なぜ責任を共有できないのだろう。もう疲れた。
そんなんで、もう旦那のこと大切にしたいとか思えないし、ただの同居人でなんの感情もありません😬
「こなす作業」だけでなく、「常に気を配り判断し続ける重圧」を一人で抱え込んでいると、パートナーに対して感情が冷めてしまうのも無理はありませんよね。「自分ばかりが責任を背負っている」という疲弊感に、深く共感するママ・パパも多いのではないでしょうか。この投稿に対して、ママリではさまざまなご家庭のリアルな現状や本音が寄せられました。
「うちの旦那は?」リアルな声
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。各家庭のパートナーの関わり方は、実にさまざまなようです。
「うちの夫はどう?」各家庭のリアルな役割分担
月一くらいの夕飯作りくらいですかね、、
育児は週一で子たちとお風呂🛁
土曜日の午前中、私が息子を療育に送る間に
娘を見てくれる、
週一で、息子を学童に迎え行って習い事に送る、
ですかね。。
習い事は小学生になってから
始めたのでまだ、4ヶ月くらいです!🤭
なのでそれまでは旦那はほんと育児は
あまりしてないですね😂
決められた一部の家事や送迎だけを担当しているケースや、「これは育児なのか?」と疑問に思いつつ割り切っているという声が届きました。手だけを動かす作業と、全体を把握して管理する作業の重みの違いに、モヤモヤを抱えるご家庭は少なくないようです。
「一人でも回る?」頼もしい夫たちの実態と絶妙なライン
一方で、「自分が不在でもひと通りこなせる」という頼もしい夫たちのエピソードも。細かな抜けはあるものの、「大事件にならない程度にカバーし合える」という現実的なバランスを保っているご家庭もあるようです。
頭の中の負担を可視化して、少しずつ共有を
家事や育児の「作業」だけでなく、管理や判断という「目に見えない負担」を一人で背負い続けると、心身ともに限界を迎えてしまいますよね。
「何が特に負担になっているのか」「どの部分を判断から任せたいのか」を家事リストなどで可視化してみるのもひとつの手です。一人で抱え込みすぎず、少しずつ責任や判断を分け合っていけると安心ですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










