TimeTree
野球・居酒屋・ライブ 津田さんが3篇で一人取り残される
新CMは『言ったよね?(野球)』『言ったよね?(居酒屋)』『言ったよね?(サークル)』の3篇です。野球篇では、少年野球チームの監督役の津田さんが試合当日にグラウンドへ到着すると、チームの子どもたちが誰一人現れません。相手チームの視線が刺さる中、誰もいないマウンドで「俺、今日試合って言ったよな?」と心で叫びます。
居酒屋篇では「津田屋」という店の店長役の津田さんが、満席の店をワンオペで切り盛りします。サークル篇では、超満員のライブ会場でバンドメンバーが誰も現れず、津田さんが一人でドラムに向かいます。
3篇いずれもユースケさんが登場し、野球篇では主審、居酒屋篇では「10名いけますか?」と訪れる客を演じています。
津田さん「子どもの用事とかも全部嫁が入れてくれている」
津田さんは、プライベートでも『TimeTree』を家族との予定共有に使っていると話しています。
「嫁がTimeTreeに予定を入れてくれているんですよ。子どもの用事とかも全部嫁が入れてくれているので、(家族が)何をしているのかがわかるのでとても便利ですね。」
帰省したときのエピソードも明かしました。
「関西の家に帰った時に、誰もいないことがあって、『何かに巻き込まれたんちゃうかな』って心配するときがあるんですけど、その時にTimeTreeを見たら、『保護者説明会』って書いてあってホッとしました。」
ユースケさんは、世の中のイベント情報を探せる「みつける」機能に触れ、「『みつける』という機能は使ってみたいですね。世の中のイベントなどの情報もアプリで見つけることができるので、花火大会とか美術展とか。」と話しています。
「短いドラマとして見てほしい」 CMの見どころ
CMの内容について、ユースケさんは「CMですけど、短いドラマとして見てほしい。それぞれの物語や役どころを、全体を通して楽しんで見てほしい。」と語り、津田さんも「そうですね、本当に短いドラマだと思って見てもらいたいです。」と応じています。
撮影の規模について津田さんは「いやでも、空撮みたいなクレーンとかも出ていましたし、すごい大掛かりな撮影で、とても豪華な撮影になっていると思います。」と振り返りました。
『TimeTree』は「スマホの中の壁掛けカレンダー」をコンセプトにしたアプリで、複数人での予定共有や、目的に応じた複数カレンダーの作成ができます。2026年6月には全世界で登録ユーザー数が7,500万を突破しています。
放映は9月7日から 屋外広告も同時に展開
新CM『言ったよね?』3篇は、9月7日から全国で放映されます。あわせてCMビジュアルの広告が新宿駅、渋谷駅、六本木駅、大阪梅田駅に9月7日から13日まで掲出され、待ち合わせの「あるある」をテーマにした広告が首都圏と関西の20か所で展開されます。
インタビュー映像とメイキング映像も公開されており、そのなかで津田さんの「ツッコミ記念日」が初めて明かされています。
※放映日や内容は2026年9月2日時点の情報です。
※本記事の作成にはAIを使用しています。
※広告の掲出期間・掲出場所は予告なく変更となる場合があります。
※広告の掲出イメージは実際のデザインと異なる場合があります。
※広告に関する駅係員・空港係員へのお問い合わせはご遠慮ください。










